ニール・ヤングの「Fireside Session」、第4弾公開
ニール・ヤングが自宅で撮影したパフォーマンス映像を配信する「Fireside Session」、その第4弾がヤングのウェブサイト「Neil Young Archives」で公開されました。
今回は、1992年のアルバム『Harvest Moon』収録の「One of These Days」でスタートし、今年20周年を迎えたアルバム『Silver and Gold』から、1999年以来の演奏となる「Good to See You」を披露。
続いて、ダニー・ウィッテン他界後初めてクレイジー・ホースと制作した1975年のアルバム『Zuma』から「Through My Sails」をライヴ演奏しています。
その後、2009年以来の演奏となる「Daddy Went Walking」(2000年『Silver and Gold』)に続き、「After the Gold Rush」(1970年『After the Gold Rush』)と「Mother Earth」(2016年『Earth』)をピアノ演奏し、「Distant Camera」(『Silver and Gold』)をギター演奏した後、再びピアノに戻り「Are You Ready for the Country?」(1972年『Harvest』)で締めくくりました。
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