11/13 ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート 東京

〈以下、公式インフォメーションより〉


The Pains Of Being Pure At Heart

ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート


8年ぶりの来日公演決定! 2019年の活動終了を経て再始動を果たした彼らが、再結成後初となる待望の来日公演を開催。
JAPAN TOUR 2026

THE PAINS OF BEING PURE AT HEART

(ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート)



◼️東京

・日程:2026/11/13(金)
・会場:渋谷WWWX
・時間:OPEN 18:00 START 19:00
・料金:スタンディング 前売り:¥8,500(ドリンク代別)
・お問い合わせ:Smash 03-3444-6751


オリジナル・メンバーのキップ・バーマン(Kip Berman:Vo/Gt)、ペギー・ワン(Peggy Wang:Key/Vo)、クリストフ・ホッケイム(Christoph Hochheim:Gt)に加え、2010年代にもバンドを支えた元ザ・ドラムス(The Drums)のコナー・ハンウィック(Connor Hanwick:Bass)、そして長年ライヴ・メンバーとして活動してきたブライアン・アルヴァレス(Brian Alvarez:Drums)が参加する特別編成で来日する。2009年にリリースされたセルフ・タイトルのデビュー・アルバム『The Pains of Being Pure at Heart』は、甘く切ない メロディと轟音ギターを融合させたサウンドで世界中のインディ・ファンを魅了し、2000年代後半のシューゲイザー/インディー・ポップ・リヴァイヴァルを象徴する一枚として高い評価を獲得した。近年はシューゲイザーが再び世界的な広がりを見せ、ジャンルの先駆者から新世代アーティストまで注目を集める中、その流れを決定づけた重要作のひとつとして本作も改めて評価が高まっている。今回の公演では、その記念碑的デビュー・アルバムを中心に新旧の代表曲も織り交ぜた、この時代だからこそ実現するスペシャルなセットリストが披露される。世界的なシューゲイザー再興の現在地で、その原点のひとつを体感できる貴重な一夜となる。

■More info:Big Nothing
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