キース・リチャーズがストーンズのニュー・アルバムを断言
デビュー・アルバムから54年経過したローリング・ストーンズが、スタジオ新作に取り掛かっている。過去2年にわたり、バンドは合計でおよそ3週間スタジオ入りし、2005年の『ア・ビガー・バン』以来となるニュー・アルバムを制作している。
キースによると、まだ発売には時間がかかるものの、確実に完成に向かっているとの事。「“実現するから心配するな”なんて言うとトランプみたいだけど、まだ初期の段階なんだ。とはいえ何曲かは完成してるし、すごく面白い曲だよ。今のバンドは前ほど時間を共にしてないから、一緒に曲を作るのは以前より難しくなってるけど、離れていた分、集まった時には異なる観点から取り組めるというメリットもあるのさ」
キースによると、まだ発売には時間がかかるものの、確実に完成に向かっているとの事。「“実現するから心配するな”なんて言うとトランプみたいだけど、まだ初期の段階なんだ。とはいえ何曲かは完成してるし、すごく面白い曲だよ。今のバンドは前ほど時間を共にしてないから、一緒に曲を作るのは以前より難しくなってるけど、離れていた分、集まった時には異なる観点から取り組めるというメリットもあるのさ」
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