ラッシュのゲディ・リー、バンクーバー交響楽団のヴァーチャル・イベントに出演
ラッシュのゲディ・リーが、2月18日に開催されるバンクーバー交響楽団(VSO)のヴァーチャル・コンサート「The Resilient Symphony : The Show Must Go On」にゲスト出演することがわかりました。
このイベントは、ジャズ/ポップ・シンガーのスティーヴ・マドックがホスト役を務め、オランダ人指揮者のオットー・タウスクや、著名なヴァイオリニストのジェイムズ・エイネスとイツァーク・パールマン、ソプラノ歌手のミーシャ・ブルーガーゴーズマン、トランぺッターのイェンス・リンデマンとブリア・スコンバーグ、ピアニストのスチュワート・グッドイヤーらのほか、シンガー/ソングライターのk.d.ラングも特別ゲストとして出演します。
バンクーバー交響楽団公式HP
ゲディ・リーが何を披露するのかは明らかになっていませんが、イベントは現地時間2月18日の午後6時30分からVSOのウェブサイト「TheConcertHall.ca」でストリーミング配信され、チケットは同ウェブサイトでCA$100から販売されています。
「The Resilient Symphony : The Show Must Go On」配信ページ
バンクーバー交響楽団公式HP
ゲディ・リーが何を披露するのかは明らかになっていませんが、イベントは現地時間2月18日の午後6時30分からVSOのウェブサイト「TheConcertHall.ca」でストリーミング配信され、チケットは同ウェブサイトでCA$100から販売されています。
「The Resilient Symphony : The Show Must Go On」配信ページ
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