※関連ニュースをご覧になる場合は、こちら↑のタグ(アーティスト名/項目)をクリック。

聖地ベルリンが再び熱狂! 6/12(金)映画『Michael/マイケル』ワールドプレミアがドイツ・ベルリンにて開催

マイケル・ジャクソンの伝記映画『Michael/マイケル』が、ドイツはベルリンの地でプレミア公開されました。プレスリリースにもある通りベルリンはマイケルにとって大事な場所であり、そのせいでファンにとっては聖地と呼ぶにふさわしい土地。金曜に行なわれたレッドカーペットとプレミア上映の様子のレポートが届いています。日本公開は6月12日(金)!
〈以下、公式インフォメーションより〉
 
“キング・オブ・ポップ”=マイケル・ジャクソン
“魔法”が生まれる瞬間を体感せよ。


『ボヘミアン・ラプソディ』製作陣×『トレーニング デイ』の監督が贈る
 ジャファー・ジャクソン主演


Michael/マイケル


マイケル・ジャクソン“伝説の地”ドイツ・ベルリンが再び熱狂!
超豪華キャスト&製作陣がレッドカーペットに一挙集結!
米倉涼子も絶賛!「マイケルに再び命が吹き込まれた」

伝説の“キング・オブ・ポップ”、マイケル・ジャクソンの軌跡を描く映画『Michael/マイケル』が6月12日(金)より日本公開となります。

いよいよ4月24日の北米公開を目前に控え、世界的な盛り上がり見せている本作のワールドプレミアが “伝説の地” ドイツ・ベルリンにて開催され、世界初上映を迎えました。

本作の世界初上映の地に選ばれたのは、マイケルにとって特別な意味を持つ街・ベルリン。東西冷戦下の1988年、マイケルは西ベルリンの壁近くで「バッド・ワールド・ツアー」の西ベルリン公演を開催。壁の向こう側にいた東ベルリンの市民までも “音” を求めて集まり、その光景は音楽が国境を越える力を持つことを象徴したと言われ、翌年のベルリンの壁崩壊の兆しとなる歴史的な瞬間として語り継がれています。そんな歴史と記憶が刻まれたベルリンで開催された今回のワールドプレミアには、60か国以上から数千人のファンが集結。世界中のメディアとファンの視線を一身に集める、まさに歴史的な一夜となりました!

『Michael/マイケル』ベルリン・ワールドプレミア概要

■開催日時
4月10日(金)17:00~ レッドカーペット/20:40~ プレミア上映 ※ドイツ・ベルリン現地時間
4月11日(土)0:00~ レッドカーペット/3:40~ プレミア上映 ※日本時間
■登壇者
ジャファー・ジャクソン(マイケル・ジャクソン役)、ニア・ロング(母:キャサリン・ジャクソン役)、ジュリアーノ・クルー・ヴァルディ(幼少期のマイケル役)、マイルズ・テラー(弁護士:ジョン・ブランカ役)、アントワーン・フークア(監督)、グレアム・キング(プロデューサー) ※以上出演者・スタッフ
レッドカーペットゲスト:米倉涼子(俳優)

・公開日:6月12日(金)全国公開
・配給:キノフィルムズ
・®, TM & © 2026 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved.
「まるで夢のよう」ジャファー・ジャクソンが語る確かな手応え
「スリラー」再現とキング・オブ・ポップへの敬意
世界初上映に場内はスタンディングオベーション!

会場周辺にはマイケルのTシャツや衣装をまとったファンが大集結。装飾の前で写真を撮るファンの姿や音楽にのせてダンスをするファンであふれ、世界的スターの伝記映画にふさわしい、圧倒的な高揚感が会場一帯を覆っていた。
レッドカーペットには、マイケルを演じたマイケル・ジャクソンの実の甥でもあるジャファー・ジャクソンがシックなブラックスーツで登場。幼少期のマイケルを演じたジュリアーノ・クルー・ヴァルディも赤のスーツにサングラスというスタイリッシュな装いで笑顔を見せた。さらにマイケルの母・キャサリンを演じたニア・ロング、マイケルの長年の弁護士ジョン・ブランカを演じたマイルズ・テラー、さらにアントワーン・フークア監督、プロデューサーグレアム・キングが姿を見せ、豪華キャストと制作陣の集結に会場のボルテージは最高潮に! さらに、日本からはマイケルのファンとして知られる米倉涼子がゲストとして参加を果たした。

世界初上映を前にジャファー・ジャクソンは「ここまでは長い道のりでした。だから、本当にここまで来られたなんて信じられない気持ちで、胸がいっぱいになるほどワクワクしていると同時にほっとした気持ちもあります」と素直に明かした後、「まるで夢のようで、皆さんからの愛とエネルギーを感じています。早く皆さんにこれを見てほしいです」と手応えを見せた。劇中で数々のパフォーマンスも披露しているが最も印象に残ったのが「スリラー」MV撮影だったそうで「東ロサンゼルスでオリジナルのミュージック・ビデオが実際に撮影されたのと同じ場所だったので、僕が気に入っているシーンの一つです。子どもの頃、僕のお気に入りのミュージック・ビデオのひとつだったから、その場所に立って、あの光景を目の当たりにし、パフォーマンスを披露できたのは、まるで夢のようでした。本当に素晴らしかったです」と振り返った。そして日本でも大人気の “キング・オブ・ポップ” の魅力について「マイケルの最大の魅力は、彼の音楽を通じて世界中に広く伝わった “世界をより良い場所にしたい、世界を癒したい” というメッセージだと思います。それは彼がデビュー当初から掲げてきたメッセージであり、音楽やミュージック・ビデオを通じて常にその実現を目指していたと思います」とその信念に満ちた人間性への敬意を表した。

幼少期のマイケルを演じた若手俳優のジュリアーノ・クルー・ヴァルディは、マイケルについて「仕事熱心なところが本当に素晴らしく、仕事に対する姿勢はすごいと思いました」と明かす。SNSでのマイケルのパフォーマンスを体現する姿が話題を集めているジュリアーノは、劇中でも愛らしさをのぞかせながら、圧巻のステージを披露している。「僕と兄弟(役の俳優)たちで「ABC」のミュージックビデオを再現したのですが、あれは最高でした!」と笑顔で振り返った。

ニア・ロングはマイケルの母・キャサリンを演じる上で「地に足をつけ、愛情深く、親切で、私自身もそうであるように、母親としての責任を果たすこと」を意識したと明かす。さらに「母と息子の絆は、本当に大切で、特別なものだと思いますので、私にとって、それは本当に重要なことでした」と役に込めた思いをにじませた。

アントワーン・フークア監督は本作について「一番大事だったのは、ステージを離れたマイケル・ジャクソンを描くことだったと思います。そうすることで、彼がどんな人間なのか伝わり、彼の心の内が理解できるからです。そうすれば、ステージ上の彼を見たときに、より強い絆を感じられるはずです」と話し、「感動と楽しさが味わえることは間違いありません。マイケル・ジャクソンのコンサートに肉迫する最高の体験となるでしょう」と圧倒的な没入体験に自信をにじませる。

そして、『ボヘミアン・ラプソディ』を世界的メガヒットへと導いたグレアム・キングがプロデューサーというだけあり、世界的大ヒットが期待されている本作。グレアムは「マイケルが成し遂げたのは、音楽を通じて人々を一つにまとめたことだと思います。私は、この映画が世界中の人々を一つに結びつけることを願っています」とメッセージを寄せた。
黒いシックなドレスでレッドカーペットに登場した米倉涼子は「誰もが愛するマイケル・ジャクソン、世界中が注目しているマイケル・ジャクソンの晴れやかなプレミアに参加できることになってとても嬉しいですし、やっぱり皆さんがマイケル・ジャクソンを愛しているんだということを肌で感じます」と高揚感をにじませた。「彼のファッション性とか、自由になりたい思いとか、すごく苦しかった思いとか、そういうところを超えて人から注目される、それを励みにしているところが素晴らしいなと思いました」とマイケル・ジャクソンの魅力を振り返った。

世界初上映となったプレミア会場では、本編上映終了の瞬間、間髪入れずに観客総立ちのスタンディングオベーションが巻き起こり、拍手と歓声は鳴りやむことなく会場を揺らし続けた。米倉は「会場全体がひとつになり、圧倒的な音響とともに、まるでステージを観ているかのような空気に包まれました」と振り返り、観客が声を上げ、拍手を送り続ける熱狂的な空間に「日本で映画を観る環境とはまったく違う体験でした」とコメント。「本当に(本物の)マイケル・ジャクソンを観ているかのようで、彼に再び命が吹き込まれたように感じました。その時代に自分たちが立っているような感覚でした」と圧巻の没入体験だったことを明かした。

さらにプレミア会場では、マイケル・ジャクソンに関するファン向けの展示や体験型コンテンツも展開された。劇中で使用された代表的なステージ衣装の展示や、レコーディングスタジオの再現セット、ベルリンの象徴であるバディーベアをモチーフにしたフォトスポットのほか、マイケルと一緒にダンスを楽しめる没入型体験ブースなどが用意されており、来場者は映画『Michael/マイケル』の世界に入り込むような感覚で、その世界観を存分に楽しんでいた。
415人のスタッフが撮影現場に結集──その理由は“マイケルへの愛”。
主演ジャファーが明かす涙の脚本とマイケルとの深い絆

また、ベルリン・プレミアの翌日には記者会見が行なわれ、主要キャスト・スタッフが登壇。上映終了後も多くの観客が会場に残り、マイケル・ジャクソンの楽曲を大合唱するなど、その熱狂は冷めやらぬ様子だったことを振り返りグレアムは、「みなさんと一緒に歌いすぎて声が出なくなった」と笑い、ジャファーも「いまだに昨晩の感動から抜け出せていません。劇場で観客の皆さんと共にあのエネルギーを感じ、踊ったり足を踏み鳴らしたりしながら過ごした時間は、これ以上ないほど幸せでした」と余韻を噛みしめた。

記者会見では、本作の撮影秘話に加え、マイケル・ジャクソンを演じることへの思いについても質問が飛び、それぞれ胸中を語った。

撮影現場には毎日415人ものスタッフが集結していたといい、グレアムは「彼らがそうしていたのは、ただ一つの理由のため。マイケルへの愛のためなのです。その想いは確かに感じられました」と振り返った。撮影は「スリラー」のMV撮影地をはじめ、実際にマイケルが使用したロケーションで行なわれた本作。フークア監督は「実際の場所で撮影ができるのは、いつだって夢のような話。レコーディング・スタジオも含めてすべてが本物で、我々にとってまさに夢が叶ったようなものです」と明かした。

ジャファーは初めて脚本を読んだ際を涙が止まらなくなる場面がいくつもあったと言及。「本当に感情が高ぶり、この物語と深くつながっていると感じました」と語る。続けて「特にデンジャラス・ツアーの中で、子どもの頃に一番好きだった「スムーズ・クリミナル」の映像を繰り返し見て、その動きを真似しようとしていた4〜5歳の頃の記憶が蘇ってきました。脚本を読んでいる間にも、そうした記憶が次々と蘇り、これから数カ月かけてそのプロセスを経験していくこと自体に特別な意味を感じました」とマイケルとの深いつながりを実感したと明かす。だからこそマイケルのフルコスチューム姿の自身を初めて目にした瞬間は「一生忘れられない」と話し、撮影初日に行なわれた「BAD」のパフォーマンス・シーンを振り返った。「“BAD” のジャケットに、ズボン、ローファーを履いた自分の姿を見つめても、現実だとなかなか実感できませんでした。その瞬間を迎えるまでに、本当に長い時間が費やされ、期待も大きかったし、早くステージに上がって、最高のショーをやるぞという気持ちで臨みたかった。ステージに上がって “BAD” を歌うまでの間、ずっとマイケルに思いを馳せていました」と回顧。幼少期のマイケルを演じたジュリアーノも「マイケルは僕の人生において、常に大きなインスピレーションを与えてくれた存在」と語り、「彼のインタビューをたくさん見て、仕草や動き、話し方、体の動かし方を練習して準備しました」と役作りを振り返った。

最後にジャファーは「観客の皆さんに持ち帰ってほしい最大の願いは、マイケルの本質と存在感を感じてもらうこと。そして、彼という人間、その核心にある魂について、より深く理解してもらい、映画館を後にしてほしいと思います」と作品に込めた想いを語った。

本作は、“キング・オブ・ポップ” ことマイケル・ジャクソンの知られざる素顔に迫る、かつてないスケールの極上のエンターテインメント。人類史上最も売れたアルバム『スリラー』を生み出し、ムーンウォークをはじめとした革新的なダンスで、今なお世界中のアーティストに影響を与え続けているマイケルが、父の支配と自身のビジョンの狭間で揺れながら、数々の名曲を生み出していく“創造の瞬間”を描く。さらに、その才能ゆえの孤独に悩む一人の人間の姿にも光を当てる。全27曲におよぶマイケルの名曲の数々が、圧巻のスケールでスクリーンに蘇えり、その伝説の始まりが明かされる。

音楽を愛するすべての人に贈る、究極のエンターテインメント映画『Michael/マイケル』は6月12日(金)より全国公開。

Michael/マイケル

〈あらすじ〉
圧倒的な歌唱力と革新的なダンスパフォーマンスで、アーティストの枠を超え、全世界的なアイコンとなった “キング・オブ・ポップ” =マイケル・ジャクソン。野心家の父のもと厳しいレッスンを経て、兄弟グループ、ジャクソン5で幼少の頃から大成功を収めた彼は、やがて青年となり、ソロアーティストとして歴史的名曲の数々を生み出し、全世界の寵児となっていく。

しかし、その栄光の裏には、早熟の天才ゆえの孤独感、強権的な父親の呪縛、家族への愛と自分の中に溢れるヴィジョンとの間で葛藤する一人の人間の姿があった──。


・監督:アントワーン・フークア(『イコライザー』シリーズ、『トレーニング デイ』)
・脚本:ジョン・ローガン(『アビエイター』『グラディエーター』)
・製作:グレアム・キング(『ボヘミアン・ラプソディ』)、ジョン・ブランカ、ジョン・マクレイン(マイケル・ジャクソン財団)
・出演:ジャファー・ジャクソン、ジュリアーノ・クルー・ヴァルディ、コールマン・ドミンゴ、ニア・ロング、ケンドリック・サンプソン、
マイルズ・テラー、ローラ・ハリアー他
・配給:キノフィルムズ
・提供:木下グループ

®, TM & © 2026 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved.

公式HP
公式X
公式Instagram

6月12日(金)、全国公開

─────────────

〈以下、メイカー・インフォメーションより〉

映画『Michael/マイケル』公開記念ベスト・アルバム、日本人アーティストYOSHIROTTENによるジャケット・イメージが解禁、アナログ盤も発売決定。
全米では4月24日、日本では6月12日に公開されるマイケル・ジャクソンの伝記映画『Michael/マイケル』の公開を記念し、日本独自企画として発売が決定しているベスト・アルバム『マイケル・ジャクソン&ジャクソン5 -ザ・ベスト-』のジャケット・イメージが、このたび解禁された。さらに、6月10日(水)にはアナログ盤の発売も決定し、予約受付も開始されている。

解禁されたジャケット・イメージは、日本を代表するクリエイター/アーティスト、YOSHIROTTENによるデザイン。現代アートの最前線で活躍する彼ならではの、シンプルでありながら近未来的な色彩と独自の世界観を備えたアートワークに仕上がっている。
今年はジャクソン5の活動開始60周年にあたる節目の年。今回発売される『マイケル・ジャクソン&ジャクソン5 -ザ・ベスト-』は、リード・ヴォーカリストとしてデビューしたジャクソン5時代のヒット曲に加え、ソロ・アーティストとして飛躍を遂げたモータウン期の楽曲を中心に厳選された、決定版といえる内容となっている。

5月20日(水)に発売される本作は、ライヴ音源を追加収録した2枚組CDのデラックス・エディション(7インチ・サイズ紙ジャケット仕様)と通常盤CDに加え、6月10日(水)にはアナログ盤の発売も決定している。さらに、ジャクソン5およびモータウン時代のマイケル・ジャクソンによる全8作品のCDおよびアナログ盤の再発も、現在予約受付中だ。
【商品情報】

〈日本独自企画ベスト盤〉
マイケル・ジャクソン&ジャクソン5
『マイケル・ジャクソン&ジャクソン5 -ザ・ベスト-』

デラックスCD 2枚組(7インチ・サイズ紙ジャケット仕様)、通常盤CD:2026/5/20発売
LP(完全生産限定盤): 2026/6/10発売
商品詳細
マイケル・ジャクソン/ジャクソン5
『マイケル・ジャクソン&ジャクソン5 - グレイテスト・ヒッツ-』


●デラックス・エディション(2CDs)
Amazon(2026/5/20)¥4,950(限定盤/2枚組/SHM-CD)【Amazon.co.jp限定】特典:メガジャケ付
Amazon(2026/5/20)¥4,950(限定盤/2枚組/SHM-CD)

●通常盤(1CD)
Amazon(2026/5/20)¥3,300(通常盤/SHM-CD)【Amazon.co.jp限定】特典:メガジャケ付
Amazon(2026/5/20)¥3,300(通常盤/SHM-CD)
[Disc 1/通常盤]
1. アイ・ウォント・ユー・バック(帰ってほしいの)
2. ABC
3. ザ・ラヴ・ユー・セイヴ(小さな経験)
4. アイル・ビー・ゼア
5. ママズ・パール(ママの真珠)
6. ダーリング・ディア
7. ギヴ・ラヴ・オン・クリスマス・デイ
8. ネヴァー・キャン・セイ・グッドバイ(さよならは言わないで)
9. メイビー・トゥモロー(きっと明日は)
10. イッツ・グレイト・トゥ・ビー・ヒア
11. ガット・トゥ・ビー・ゼア
12. シュガー・ダディ
13. ロッキン・ロビン
14. アイ・ウァナ・ビー・ホエア・ユー・アー(ボクはキミのマスコット)
15. ウィーヴ・ガット・ア・グッド・シング・ゴーイング(おしゃれな恋)
16. ルッキン・スルー・ザ・ウィンドウズ
17. ベンのテーマ
18. ハレルヤ・デイ
19. ウィズ・ア・チャイルズ・ハート(大人は知らない)
20. ゲット・イット・トゥゲザー
21. ダンシング・マシーン
22. ワットエヴァー・ユー・ガット、アイ・ウォント
23. ウィアー・オールモスト・ゼア
24. フォーエヴァー・ケイム・トゥデイ
25. ワン・デイ・イン・ユア・ライフ
[Disc 2/デラックス・エディションのみ]〈ライヴ音源〉
1. アイ・ウォント・ユー・バック(帰ってほしいの)
2. ABC
3. ママズ・パール(ママの真珠)
4. フーズ・ラヴィン・ユー
5. スタンド!
6. フィーリン・オールライト
7. ウォーク・オン/ザ・ラヴ・ユー・セイヴ
8. ゴーイン・バック・トゥ・インディアナ
9. ルッキン・スルー・ザ・ウィンドウズ
10. シュガー・ダディ
11. ベンのテーマ
12. ロッキン・ロビン
13. ガット・トゥ・ビー・ゼア
14. ネヴァー・キャン・セイ・グッドバイ(さよならは言わないで)
15. アイ・ウァナ・ビー・ホエア・ユー・アー(ボクはキミのマスコット)

■2026/5/20発売・CD

①②
●日本独自企画
●生産限定盤
●①は7インチ紙ジャケット仕様
●歌詞・対訳付
●高音質SHM-CD仕様

③〜⑩
●歌詞・対訳付
●高音質SHM-CD仕様



■2026/6/10発売・LP

③〜⑩同内容の8形態
2026/6/10発売
各6,600円(税込)
●完全生産限定盤
●180g重量盤カラーLP仕様
●解説・歌詞・対訳付

★予約はこちら▼

ジャクソン5ストア
マイケル・ジャクソンストア

① マイケル・ジャクソン&ジャクソン5『マイケル・ジャクソン&ジャクソン5 - グレイテスト・ヒッツ-』
〈デラックス・エディション〉

UICY-80731/2     4,950円(税込)
●日本独自企画
●生産限定盤
●7インチ紙ジャケット仕様
●歌詞・対訳付
●高音質SHM-CD仕様

② マイケル・ジャクソン&ジャクソン5 『マイケル・ジャクソン&ジャクソン5 - グレイテスト・ヒッツ -』
〈1CD通常盤〉

UICY-16422/3,300円(税込)
●日本独自企画
●歌詞・対訳付
●高音質SHM-CD仕様
 
③ジャクソン5『アイ・ウォント・ユー・バック』
UICY-16410/3,300円(税込)
●歌詞・対訳付
●高音質SHM-CD仕様

④ジャクソン5『ABC』
UICY-16411/3,300円(税込)
●歌詞・対訳付
●高音質SHM-CD仕様
⑤ジャクソン5『アイル・ビー・ゼア』
UICY-16412/3,300円(税込)
●歌詞・対訳付
●高音質SHM-CD仕様

⑥ジャクソン5『さよならは言わないで』
UICY-16413/3,300円(税込)
●歌詞・対訳付
●高音質SHM-CD仕様

⑦マイケル・ジャクソン『ガット・トゥ・ビー・ゼア』
UICY-16414/3,300円(税込)
●歌詞・対訳付
●高音質SHM-CD仕様

⑧マイケル・ジャクソン『ベンのテーマ』
UICY-16415/3,300円(税込)
●解説/歌詞・対訳付
●高音質SHM-CD仕様

⑨マイケル・ジャクソン『ミュージック・アンド・ミー』
UICY-16416/3,300円(税込)
●解説/歌詞・対訳付
●高音質SHM-CD仕様

⑩マイケル・ジャクソン『フォーエヴァー・マイケル』
UICY-16417/3,300円(税込)
●歌詞・対訳付
●高音質SHM-CD仕様
1. ジッパ・ディー・ドゥー・ダー
2. ノーバディ
3. アイ・ウォント・ユー・バック(帰ってほしいの)
4. キャン・ユー・リメンバー
5. シャドウズ・オブ・ラブ
6. ユーヴ・チェンジド
7. マイ・シェリー・アモール
8. フーズ・ラヴィン・ユー
9. チェインド
10. アイム・ルージング・ユー
11. スタンド!
12. ボーン・トゥ・ラヴ・ユー
1. ザ・ラヴ・ユー・セイヴ(小さな経験)
2. ワン・モア・チャンス
3. ABC
4. 2-4-6-8
5. アイム・ザ・ワン
6. ドント・ノウ・ホワイ
7. ネヴァー・ハド・ア・ドリーム・カム・トゥルー(夢の中の君)
8. トゥルー・ラヴ
9. ララ・ミーンズ・アイ・ラヴ・ユー(ララは愛の言葉)
10. アイル・ベット・ユー
11. アイ・ファウンド・ザット・ガール
12. ヤング・フォークス
1. アイル・ビー・ゼア
2. レディ・オア・ノット
3. オー・ハウ・ハッピー
4. ブリッジ・オーヴァー・トラブルド・ウォーター(明日に架ける橋)
5. キャン・アイ・シー・ユー・イン・ザ・モーニング(朝のデート)
6. ゴーイン・バック・トゥ・インディアナ(インディアナへ帰ろう)
7. ハウ・ファンキー・イズ・ユア・チキン
8. ママズ・パール(ママの真珠)
9. リーチ・イン
10. ザ・ラヴ・アイ・ソー・イン・ユー・ワズ・ジャスト・ア・ミラージュ(まぼろしの恋)
11. ダーリング・ディア
1. メイビー・トゥモロー(きっと明日は)
2. シーズ・グッド
3. ネヴァー・キャン・セイ・グッドバイ(さよならは言わないで)
4. ザ・ウォール
5. ペタルズ
6. シックスティーン・キャンドルズ
7. ブルー・スカイズ
8. マイ・リトル・ベイビー
9. イッツ・グレイト・トゥ・ビー・ヒア
10. ハニー・チャイル
11. アイ・ウィル・ファインド・ア・ウェイ
1. エイント・ノー・サンシャイン
2. アイ・ウァナ・ビー・ホエア・ユー・アー(ボクはキミのマスコット)
3. ガール・ドント・テイク・ユア・ラヴ
4. イン・アワー・スモール・ウェイ(二人の道)
5. ガット・トゥ・ビー・ゼア
6. ロッキン・ロビン
7. ウィングス・オブ・マイ・ラヴ(愛の鳥)
8. マリア
9. ラヴ・イズ・ヒア・アンド・ナウ・ユアー・ゴーン(恋ははかなく)
10. ユーヴ・ガット・ア・フレンド(きみの友達)
1. ベンのテーマ
2. グレイテスト・ショウ
3. ピープル・メイク・ザ・ワールド・ゴー・ラウンド(愛の世界)
4. ウィーヴ・ガット・ア・グッド・シング・ゴーイング(おしゃれな恋)
5. エヴリバディーズ・サムバディーズ・フール
6. マイ・ガール
7. ホワット・ゴーズ・アラウンド・カムズ・アラウンド(愛に追われて)
8. イン・アワー・スモール・ウェイ(二人の道)
9. シュ・ビ・ドゥ・ビ・ドゥ・ダ・デイ
10. クライ・オン・マイ・ショルダー
1. ウィズ・ア・チャイルズ・ハート(大人は知らない)
2. アップ・アゲイン
3. オール・ザ・シングズ・ユー・アー
4. ハッピー(おしゃれな恋)
5. トゥー・ヤング
6. ドッギン・アラウンド
7. ジョニー・レイヴン
8. ユーフォリア
9. モーニング・グロウ
10. ミュージック・アンド・ミー
1. ウィアー・オールモスト・ゼア
2. テイク・ミー・バック
3. ワン・デイ・イン・ユア・ライフ(想い出の一日)
4. シンデレラ・ステイ・アワイル
5. ウィヴ・ガット・フォーエヴァー
6. ジャスト・ア・リトル・ビット・オブ・ユー
7. ユー・アー・ゼア
8. ダッパー・ダン
9. ディア・マイケル
10. アイル・カム・ホーム・トゥ・ユー

■配信限定コンピレーション

商品詳細
マイケル・ジャクソン & ジャクソン5
『Michael:The Birth of A Superstar』


Amazon Music(APR 03 2026)
1. I Want You Back
2. Got To Be There
3. ABC
4. Rockin' Robin
5. I'll Be There
6. I Wanna Be Where You Are
7. Never Can Say Goodbye
8. Doggin' Around
9. You've Changed
10. Ain't No Sunshine
11. Who's Lovin You
12. With A Child's Heart
13. Mama's Pearl
14. Music And Me
15. Stand!
16. We've Got A Good Thing Going
17. Maybe Tomorrow
18. We're Almost There
19. Dancing Machine
20. Just A Little Bit Of You
21. The Love You Save
22. One Day In Your Life
23. Farewell My Summer Love
24. Medley:I Want You Back / ABC / The Love You Save(Live In Japan / 1973)
25. Ben(Live at the Forum, 1972)
26. I'll Be There(Live at the Forum, 1972)
商品詳細
マイケル・ジャクソン
『スリラー〈40周年記念エクスパンデッド・エディション〉』


Amazon Music・MP3(2022/11/18)¥1,800
2CDs(2022/11/18)¥3,383
商品詳細
マイケル・ジャクソン
『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』


Amazon Music・MP3(2018/3/21)¥2,700
CD(2018/3/21)¥2,200
商品詳細
ジャクソンズ
『The Jacksons』(Expanded Version)


Amazon Music・MP3(1976/11/5)¥1,800
商品詳細
ジャクソンズ
『Goin' Places』(Expanded Version)


Amazon Music・MP3(1977/10/8)¥1,800
商品詳細
ジャクソンズ
『Destiny』(Expanded Version)


Amazon Music・MP3(1978/12/17)¥1,800
この記事についてのコメントコメントを投稿

この記事へのコメントはまだありません

スリラー マイケル・ジャクソンがポップ・ミュージックを変えた瞬間

スリラー マイケル・ジャクソンがポップ・ミュージックを変えた瞬間

1,980円

ディスク・コレクション グルーヴィ・ソウル

1,980円

CROSSBEAT Presents 80年代洋楽完全ガイド

1,980円
THE DIG Presents ディスコ

THE DIG Presents ディスコ

1,650円

RELATED POSTS

関連記事

LATEST POSTS

最新記事

ページトップ