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公式ドキュメンタリー『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』、TOHOシネマズ シャンテにて公開記念トークイベント開催決定!

ポール・マッカートニーの公式ドキュメンタリー『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』は、2月19日(木)に1日限定で​世界同日イベントとして公開されますが、東京・日比谷のTOHOシネマズ シャンテで公開記念トークイベントが開催されることに。登壇は和田唱さん × 藤本国彦さんのお二人です。皆様是非足をお運びください!
〈以下、公式インフォメーションより〉

 
『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』

世界同日2月19日(木)劇場独占フッテージ付限定公開、
TOHOシネマズ シャンテにて公開記念トークイベント開催決定!
2026年2月19日(木)全世界同日劇場特別上映

TOHOシネマズ シャンテにて、和田唱さん×藤本国彦さんによる
公開記念トークイベントの開催が決定!
© Paul McCartney under exclusive licence to MPL Archive LLP. Photographer:Linda McCartney
ザ・ビートルズ解散後のポール・マッカートニーの軌跡を描く最新公式ドキュメンタリー映画『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』。先だって、全世界同日=2月19日(木)1日限定、劇場独占映像が追加されての劇場特別上映がアナウンスされたばかりの本作の公開を記念し、和田唱さんと藤本国彦さんの対談トークイベントの開催が決定しました。

東京・TOHOシネマズ シャンテの2月19日(木)18:00開映の回、本編上映後に実施となります。なお、このイベント付き上映のみ、他の上映より早く2月4日(水)より座席販売を開始いたします。

ミュージシャンの視点からビートルズの魅力を掘り下げ、特にポール・マッカートニーの大ファンとしても知られウイングス時代のポールにも思い入れが深いという和田唱さん、ビートルズ研究家として多くの書籍を執筆、本作の字幕監修も務められ、70年〜80年代のウイングスも同時代体験しているという藤本国彦さんというお二人にご登壇いただきます。

ポール・マッカートニーと監督モーガン・ネヴィルの対談映像が追加された劇場独占特別版、そしてお二人のアフタートークにぜひご期待ください。

■和田唱氏 × 藤本国彦氏 トークイベント概要

・日時:2/19(木) 18:00〜開映/トークイベントは本編終了後20:25頃開始
・会場:TOHOシネマズ シャンテ (東京・日比谷)
・鑑賞料:3,200円(税込)
・座席販売開始時間:2/4(水)24:00より
・座席購入サイト:TOHOシネマズ シャンテHPにて

■登壇者プロフィール

和田唱(わだ しょう)
 
1975年生まれ。’97年メジャー・デビューしたロック・バンド、TRICERATOPS(トライセラトップス)のヴォーカル、ギター、及び作詞作曲を担当。現在バンドは無期限活動休止中。2018年からソロ活動も開始し、これまでに3枚のフルアルバムをリリース。他アーティストへの楽曲提供も多数。近年はソロでのライブを中心に、『のだめカンタービレ』などのミュージカル作品の作曲も手掛けている。4月から和田唱 and HIS BANDでの全国4ヶ所のツアーを開催予定。
藤本国彦(ふじもと くにひこ)

音楽情報誌『CDジャーナル』編集部(1991年~2011年)を経てフリーに。主にビートルズ関連書籍の編集・執筆やイベント・講座・ツアーなどを手がける。主な著作は『ビートルズ216曲全ガイド』『ゲット・バック・ネイキッド』『ジョン・レノン伝 1940-1980』『ビートル・アローン』『ビートルズ語辞典』『気がつけばビートルズ』『365日ビートルズ』。映画『ザ・ビートルズ:Get Back』『ザ・ビートルズ:アンソロジー』』ほか字幕監修(ピーター・ホンマ氏と)も多数。最新編著は井上ジェイ著『ジョン・レノンUK盤コンプリート・ガイド』と桑原亘之介著『ビートルズ万華鏡』。3月末に『ポール・マッカートニー伝』も刊行予定。相撲とカレーと猫好き。
『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』

■ イントロダクション

史上最も重要なロック・バンド、ビートルズが解散した後、ポール・マッカートニーはどのような道を選んだのか?
© Paul McCartney under exclusive licence to MPL Archive LLP. Photographer: Linda McCartney
『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』は、ビートルズ解散後、妻リンダと共にウイングスを結成し新たな道を歩み始めたポール・マッカートニーの激動の10年の軌跡を、これまでにないほどパーソナルかつ親密な視点で描く最新ドキュメンタリー作品。アカデミー賞、エミー賞、グラミー賞受賞監督モーガン・ネヴィルは、数々の困難や葛藤に直面しながらも新たな10年を定義する作品を生み出していくポールの創造的再出発の軌跡を丁寧に追い、今まで語られることのなかった側面を描き出していきます。

「ビートルズ解散後の10年間におけるポールの物語で私が心惹かれるのは、17歳からビートルだった彼が、その後の人生を模索するひとりの人だという点です。
ビートルズの後、どうやって生きていくのか?自分は何者なのか?その物語すべてがとても人間味にあふれていると感じます」
──モーガン・ネヴィル(監督)

1970年4月、初のソロ・アルバム『マッカートニー』の発表後、次に何をするのかと問われ、“成長することが唯一の計画だよ” とポールは語った──。

『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』は、ビートルズ解散後にポールが迎えた大きな転換期と、新たに結成されたバンド=ウイングスの台頭を描く、激動の10年間をとらえた作品です。初公開となるホームビデオや音源、貴重なアーカイヴ映像やライブ映像、リンダ・マッカートニーによる素晴らしい写真への前例のないアクセスを可能にした本作は、ポール、リンダ、メアリー、ステラ・マッカートニーへのインタビュー、さらにウイングスの元メンバー、ショーン・オノ・レノン、ミック・ジャガー、クリッシー・ハインドらの証言を通して、この時代をこれまでにないほど率直でパーソナルな視点で描き出します。ビートルズの解散、ジョンとの関係、1980年の幻の来日、その12月の悲劇的出来事—濃密な10年間を振り返るポール自身の言葉の数々はビートルズ・ファンのみならずすべての洋楽ファンにとって興味のつきない貴重な物語であり、ドキュメンタリーという枠を超え、観るものに感動と共感を呼び起こします。

全世界で2月19日、1日限定上映となる劇場公開版には、劇場限定の特典として、ポール・マッカートニーとモーガン・ネヴィル監督による特別独占対談映像が併映されることも決定しています。ポール・マッカートニーとウイングスの代表曲の数々も存分に味わえるこの貴重な音楽ドキュメンタリーを、ぜひ映画館のスクリーンでお楽しみください。


■本作の字幕監修を務めた藤本国彦氏のコメント
60年代にビートルズがいて、70年代にはウイングスがいた
ウイングスの10年を追った待望のドキュメンタリー
日本での公演中止についても赤裸々に語るポール
音も抜群に良く、スタジオにいるかのような気分が味わえる
これは、スクリーンで観るべき1本!
──藤本国彦(ビートルズ研究家)

なお、通常の鑑賞チケットは上映館公式HPにて2月16日(月)24時〜発売を開始します。各劇場の会員への発売スケジュールや、詳細のスケジュールは異なることがございますので、正確なスケジュールは鑑賞予定の劇場HPでご確認ください。

■公開情報

北海道)札幌シネマフロンティア
山形)MOVIE ON
岩手) 中央映画劇場(1/31追加決定)
宮城) MOVIX仙台
福島) イオンシネマ福島

東京)
TOHOシネマズ シャンテ
TOHOシネマズ 池袋
TOHOシネマズ 上野
ヒューマントラストシネマ渋谷
吉祥寺オデヲン
立川シネマシティ

神奈川)
ローソン・ユナイテッドシネマ STYLE-S みなとみらい
シネプレックス平塚

埼玉)
MOVIXさいたま
ユナイテッド・シネマ浦和
ユナイテッド・シネマ ウニクス南古谷

千葉)
TOHOシネマズ 流山おおたかの森
シネマイクスピアリ

茨城)
TOHOシネマズ ひたちなか
イオンシネマ守谷

栃木)
宇都宮ヒカリ座
小山シネマロブレ

群馬)
MOVIX伊勢崎
ローソン・ユナイテッドシネマ前橋
新潟)イオンシネマ新潟西
石川)イオンシネマ金沢フォーラス
福井)テアトルサンク
長野)アイシティシネマ

静岡)
静岡東宝会館
シネプラザサントムーン

名古屋)
109シネマズ 名古屋
ミッドランドシネマ名古屋空港
大阪)
TOHOシネマズ 梅田
TOHOシネマズ ららぽーと門真

京都)
TOHOシネマズ 二条
イオンシネマ京都桂川

兵庫)TOHOシネマズ 西宮OS
奈良)TOHOシネマズ 橿原
滋賀)ユナイテッド・シネマ大津
三重)イオンシネマ東員
岡山)TOHOシネマズ 岡南
鳥取)MOVIX日吉津
広島)イオンシネマ広島西風新都
山口)MOVIX周南
徳島)ufotable CINEMA

福岡)
ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13
ユナイテッド・シネマなかま16

長崎)ローソン・ユナイテッドシネマ長崎
大分)TOHOシネマズ アミュプラザおおいた
熊本)イオンシネマ熊本
鹿児島)TOHOシネマズ 与次郎

■作品情報

・原題|Man on the Run
・邦題|『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』
・監督|モーガン・ネヴィル
・編集|アラン・ロウ

・プロデューサー|モーガン・ネヴィル、クロエ・シモンズ、メーガン・ウォルシュ、
・スコット・ロジャー、ベン・チャペル、ミシェル・アンソニー、デイヴィッド・ブラックマン
・エグゼクティブプロデューサー|ポール・マッカートニー、ケイトリン・ロジャース

・出演|ポール・マッカートニー、リンダ・マッカートニー、メアリー・マッカートニー、ステラ・マッカートニー、ジョン・レノン、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スター、ザ・ビートルズ、デニー・レイン、デニー・サイウェル、スティーブ・ホリー、ローレンス・ジュバー、ウイングス、ショーン・オノ・レノン、ミック・ジャガー、クリッシー・ハインド(アーカイブ・フッテージ含む)

・上映時間|本編約1時間55分+劇場独占特典映像約11分(予定)
・鑑賞料金|3200円
・字幕|満仲由加
・字幕監修|藤本国彦/ピーター・ホンマ

・作品コピーライト:©︎ 2026 WINGS MUSIC LIMITED.

■アルバム情報

『ウイングス』ポール・マッカートニー&ウイングス
 
ポール・マッカートニー自らが監修した新しいウイングスのベスト・アルバムが発売中! 「マイ・ラヴ」「バンド・オン・ザ・ラン」「心のラヴ・ソング」「あの娘におせっかい」「しあわせの予感」等多数の全米ナンバーワン・シングルを収録。アートワークはポールと共に、ヒプノシスのオーブリー・“ポー”・パウエルが監修。ウイングスは1971年にリンダ・マッカートニーとギタリストのデニー・レインと共に結成。10年の活動期間で7枚のスタジオアルバムをリリース、世界中で2200万枚以上のアルバムを売り上げて、多くのナンバーワン・シングルを発売している。

・2CD(品番:UICY-16340/1、4,400円税込)
・1CD(品番:UICY-16339、3,300円税込)
・3LPデラックス(品番:UIJY-75336/8、24,200円税込)

詳細、もしくは本欄一番下にも。
■ オフィシャル・プレスリリース info

●トラファルガー・リリーシングについて

トラファルガー・リリーシングは、イベント・シネマ配給の世界的リーダーとして映画の持つ力を活用し、世界132ヶ国、15,000以上の映画館でファンを一つに結びつけています。トラファルガー・エンターテインメントの子会社である同社の事業は、国際的なチームの指揮のもと、ライヴまたは事前収録されたコンテンツの制作、取得、マーケティング、そして世界中の映画館への配給を手掛けています。テイラー・スウィフト、ビヨンセ、BTS、メタリカ、オアシス、コールドプレイ、ビリー・アイリッシュ、ロイヤル・オペラ・ハウスといったエンターテインメント界を代表する名だたるアーティストのライブコンサート、音楽ドキュメンタリー、世界最高峰のオペラ、受賞歴のある演劇などを上映し、イベント・シネマの興行記録を次々と塗り替えました。直近では、史上最高の興行収入を記録したコンサート映画『TAYLOR SWIFT | THE ERAS TOUR』の国際配給を手がけました。

トラファルガー・リリーシングの詳細については、公式サイトをご覧ください。

『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』は、ビートルズ解散後にポールが迎えた大きな転換期と、新たに結成されたバンド=ウイングスの台頭を描く、激動の10年間をとらえた作品です。初公開となるホームビデオや音源、貴重なアーカイヴ映像やライヴ映像、リンダ・マッカートニーによる素晴らしい写真への前例のないアクセスを可能にした本作は、ポール、リンダ、メアリー、ステラ・マッカートニーへのインタヴュー、さらにウイングスの元メンバー、ショーン・オノ・レノン、ミック・ジャガー、クリッシー・ハインドらの証言を通して、この時代をこれまでにないほど率直でパーソナルな視点で描き出します。ビートルズの解散、ジョンとの関係、1980年の幻の来日、その12月の悲劇的出来事—濃密な10年間を振り返るポール自身の言葉の数々はビートルズ・ファンのみならずすべての洋楽ファンにとって興味のつきない貴重な物語であり、ドキュメンタリーという枠を超え、観るものに感動と共感を呼び起こします。

全世界で2月19日、1日限定上映となる劇場公開版には、劇場限定の特典として、ポール・マッカートニーとモーガン・ネヴィル監督による特別独占対談映像が併映されることも決定しています。ポール・マッカートニーとウイングスの数々の代表曲も存分に味わえるこの貴重な音楽ドキュメンタリーを、ぜひ映画館のスクリーンでお楽しみください。

●ポール・マッカートニーについて

1942年リヴァプール生まれ。同地で育ち、リヴァプール・インスティチュートに学ぶ。14歳で初めて作曲して以来、マッカートニーは夢を描き、あえて人と違うことに挑戦し続けてきました。ポールの創作活動は驚異的なほど多作であり、多岐にわたるジャンルを横断しながら唯一無二の影響を与えています。ザ・ビートルズで世界を永遠に変えた後、彼は自身のグループであるウイングス、そしてソロ・アーティストとして境界を押し広げ続け、音楽史にその名を刻んでいます。

2020年にリリースされた最新の(自身18枚目の)ソロ・スタジオ・アルバム『マッカートニー III』は、全英アルバム・チャートでクリスマス・シーズンの1位を獲得し、全英史上最も成功したアルバム・アーティストとしての地位をさらに確固たるものにしました。2021年11月には著書『THE LYRICS:1956 to the Present』を出版。少年時代の最初期の曲から、ザ・ビートルズの伝説的な10年間、ウイングス、そしてソロ・アルバムから現在に至るまで、キャリアのあらゆる段階における154曲の歌詞というプリズムを通し、自らの人生と芸術を振り返っています。同書は『ニューヨーク・タイムズ』のベストセラー・リストで1位を獲得し、バーンズ・アンド・ノーブルの「2021年ブック・オブ・ザ・イヤー」に選出されました。

2025年11月には『Wings:The Story of a Band on the Run』を発表。1970年代を代表するアイコニックなバンド、ウイングスの時代を当事者の証言によって描いたオーラル・ヒストリーで、当時その一員であるとはどのようなことだったのかに新たな光を当てています。グラミー賞を18回受賞し、レコーディング・アカデミーの特別功労賞生涯業績賞(Lifetime Achievement Award)および特別功労賞理事会賞(Trustees Award)の受賞者でもあるマッカートニーが受けた国際的な栄誉の数々は、他に類を見ないほどです。また、彼は数十年にわたる慈善活動でも知られています。

ソングライティングと同様にライヴ・パフォーマンスでも高く評価されており、1990年にはリオデジャネイロで18万4千人という有料コンサート観客動員数の世界記録を樹立しました。リヴァプール市名誉市民であり、リヴァプール・インスティチュート・フォー・パフォーミング・アーツ(LIPA)のリード・パトロンを務めるポール・マッカートニーは、1995年にプリンス・オブ・ウェールズ(チャールズ皇太子:当時)より王立音楽大学のフェローに任命されました。1996年には音楽への貢献によりエリザベス女王よりナイトの称号を授与され、2017年には女王誕生日叙勲にてコンパニオン・オブ・オナー勲章を授与されています。

PaulMcCartney.com


●モーガン・ネヴィルについて

モーガン・ネヴィルは、オスカー、エミー賞、グラミー賞の受賞歴を持つ監督・プロデューサーで、文化ドキュメンタリー作家としての活動で最もよく知られています。

高い評価を得たフレッド・ロジャース(全米で愛された子供番組の司会者)のドキュメンタリー映画『ミスター・ロジャースのご近所さんになろう(原題:Won't You Be My Neighbor?)』(1月29日MLCニュース参照)は、2018年にフォーカス・フィチャーズから公開され、史上最も評価が高く、かつ最高の興行収入を記録したドキュメンタリーの一つとなりました。2013年の映画『バックコーラスの歌姫たち(原題:20 Feet from Stardom)』は、アカデミー長編ドキュメンタリー映画賞とグラミー賞最優秀ミュージック・ビデオ賞(長編)を受賞。2021年に劇場公開されたアンソニー・ボーディンの映画『ロードランナー(原題:Roadrunner:A Film About Anthony Bourdain)』は、その年のドキュメンタリー映画で最高の興行収入を記録しています。その他の作品には、ゴア・ヴィダルとウィリアム・F・バックリーの討論を追ったエミー賞受賞作『ベスト・オブ・エネミーズ(原題:Best of Enemies)』、オーソン・ウェルズの遺作の制作過程を描いた『死んでも愛してやる(原題:They'll Love Me When I'm Dead)』、ロック界の伝説を追った『キース・リチャーズ:アンダー・ザ・インフルエンス』などがあります。近年のプロジェクトは、複数回エミー賞にノミネートされた『スティーヴ!(マーティン):2パートのドキュメンタリー』(Apple TV+)『セカンドチャンスの聖者』(Netflix)、ドキュメンタリー・スペシャル『ボノ & ジ・エッジ:A SORT OF HOMECOMING withデヴィッド・レターマン』(Disney+)など。テレビ作品では、音楽プロデューサーのリック・ルービンを追った『Shangri-La』、マーク・ロンソンの『サウンドを語る(Watch the Sound) with Mark Ronson』、『アート・オブ・デザイン(Abstract: The Art of Design)』、『Song Exploder-音楽を紡ぐ者-』、『アグリー・デリシャス: 極上の”食”物語』を監督しています。

2024年10月11日に公開されたフォーカス・フィチャーズの最新ナラティブ映画『ファレル・ウィリアムス:ピース・バイ・ピース』は、ファレルの天才的な創造性をLEGO®の視点を通して探求する魅惑的な映像体験を提供しています。直近では、2025年初頭にローン・マイケルズとの共同制作『サタデー・ナイト・ライブ(SNL)』の50周年を記念したドキュメンタリー・シリーズ『SNL50: Beyond Saturday Night』がPeacockで独占配信され、エミー賞の優秀ドキュメンタリー・ノンフィクション・シリーズ賞にノミネートされました。また、アンディ・カウフマンの映画『Thank You Very Much』や、画家トーマス・キンケードのドキュメンタリー『ART FOR EVERYBODY』の製作総指揮も務めました。ネヴィルはトレモロ・プロダクションズ(Tremolo Productions)の創設者兼社長であり、同社を通じて、K-POP界の社会現象とそのファンベースを追った『BTS Army: Forever We Are Young』の製作総指揮や、テイラー・スウィフトの『ミス・アメリカーナ』の制作など、数々の注目を集めるプロジェクトを手がけています。
商品詳細
ポール・マッカートニー&ウイングス
『ウイングス』


Amazon(2025/11/7)¥4,400(2枚組/SHM-CD)
商品詳細
ポール・マッカートニー&ウイングス
『ウイングス』


Amazon(2025/11/7)¥3,300(SHM-CD)
1. バンド・オン・ザ・ラン
2. レット・エム・イン(幸せのノック)
3. ジェット
4.  ウィズ・ア・リトル・ラック(しあわせの予感)
5. アロウ・スルー・ミー
6. 1985年
7. 心のラヴ・ソング
8. マイ・ラヴ
9. 007死ぬのは奴らだ
10. リッスン・トゥ・ホワット・ザ・マン・セッド(あの娘におせっかい)
11. グッドナイト・トゥナイト
12. マル・オブ・キンタイア(夢の旅人)
商品詳細
ポール・マッカートニー&ウイングス
『Wings』


Amazon(2025/11/7)¥24,200(3LPデラックス/完全生産限定盤)
●LP1
Side A

1. バンド・オン・ザ・ラン
2. ハイ・ハイ・ハイ
3. 心のラヴ・ソング
4. レティング・ゴー(ワインカラーの少女)
5. 1985年
Side B
1. 007死ぬのは奴らだ
2. マムーニア
3. ジュニアズ・ファーム
4. 愛しのヘレン
5. サム・ピープル・ネヴァー・ノウ
商品詳細
ポール・マッカートニー&ウイングス
『Wings』
3LPカラー・デラックス【UNIVERSAL MUSIC STORE限定盤】
【直輸入盤仕様/完全生産限定盤】
品番:PDJT-1053/5/価格:24,200円(税込)

★180グラム・カラーヴィニール
★ダイカット・スリーヴ
★ポールによる序文、ポーによる各アルバムのアートワーク解説(ピート・パフィデスによる追加編集付き)を含む、写真・アートワーク・絵画・トリビア・バンド情報を掲載した32ページの拡張版ブックレット付
★ポスター付
★ステッカー・シート付
★リト・プリント付
〈日本盤のみ〉英文解説翻訳/歌詞対訳付

※収録曲目は通常3LPと同じ。
商品詳細
Paul McCartney(著)、Ted Widmer(編集) 
『Wings:The Story of a Band on the Run』(English Edition)


ハードカバー(2025/11/4)洋書[英語版 ]
Kindle版(2025/11/4)¥6,634[英語版 ]
商品詳細
Wings
'Venus and Mars' 50th Anniversary Edition


Amazon(2025/3/21)輸入盤[LP]
マル・エヴァンズ もうひとつのビートルズ伝説

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5,500円


ケネス・ウォマック 著、松田ようこ 訳
(シンコー・ミュージック・ムック〉MUSIC LIFE ビートルズのアメリカ物語

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2,310円
ジョージ・ハリスン・インタヴューズ

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3,520円
ディスカバー・ビートルズ THE BOOK

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