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ジョン・レジェンド、10/23発売のニュー・アルバム『Muse』より新曲「Fireflies」のミュージック・ビデオが公開
ジョン・レジェンド、ファレル・ウィリアムス・プロデュースによるニュー・アルバム『Muse』は10月23日(金)発売。第1弾シングル「Daylight」に続き(9月15日MLCニュース)、新曲「Fireflies」のミュージック・ビデオが公開されました。
〈以下、メイカー・インフォメーションより〉
ジョン・レジェンド、ファレル・ウィリアムスが全編プロデュースを手がけた10月23日発売のニュー・アルバム『Muse』より新曲「Fireflies」のミュージック・ビデオが公開。
ジョン・レジェンド、ファレル・ウィリアムスが全編プロデュースを手がけた10月23日発売のニュー・アルバム『Muse』より新曲「Fireflies」のミュージック・ビデオが公開。
EGOT(イーゴット:エミー賞、グラミー賞、アカデミー賞〈オスカー〉、トニー賞の4大アワードすべてを受賞した人物)受賞歴を誇る世界的アーティスト/シンガー/ソングライター/プロデューサーであるジョン・レジェンドが、10月23日にリリースするニュー・アルバム『Muse』(読み方:ミューズ)から、新曲「Fireflies」のミュージック・ビデオを公開した。
アルバム『Muse』のPre-save/Pre-add・予約はこちら。
「Fireflies」は、グラミー賞受賞、アカデミー賞ノミネート歴を持つミュージシャン/映画製作者であり、慈善活動家、さらにルイ・ヴィトンメンズのメンズ クリエイティヴ・ディレクターを務めるファレル・ウィリアムスが作曲を手がけ、フィーチャリングでも参加している。
ミュージック・ビデオの監督を務めたのは、グラミー賞ノミネート歴を持ち、映像制作会社〈PRETTYBIRD〉の共同創設者でもあるポール・ハンター。ジョン・レジェンドが〈Hollywood Cinematic Orchestra〉をバックにピアノを演奏する姿と、公営住宅で暮らす人々の日常を捉えた親密なポートレートを交差させながら、不平等、喪失、そして再生する力について歌った楽曲のテーマを、困難と希望が共存する物語として映像化している。映像は〈PRETTYBIRD〉が制作し、〈P.INC〉がクリエイティヴ・ディレクションを手がけた。
「Fireflies」は、アルバムからのリード・シングル「Daylight」に続く新曲。「Daylight」は今月初め、NFLシーズン開幕を記念して放送されたCBSの特別番組『America’s Tailgate』にて、ジョン・レジェンドがナッシュヴィルからパフォーマンスし、ライヴ初披露された。
「Daylight」と「Fireflies」の2曲を通じて、20年以上に及ぶレコーディング・キャリアを経たジョン・レジェンドが、『Muse』で新たな領域へと踏み出していることが垣間見える。「Daylight」のミュージック・ビデオも、「Fireflies」と同じくポール・ハンターが監督を務めている。
「Daylight」のミュージック・ビデオはこちら。
ニュー・アルバム『Muse』は、ファレル・ウィリアムスが全編のプロデュースと共同作詞・作曲を担当。20年以上にわたる友情を築いてきた2人にとって、初めてアルバム全編で本格的にタッグを組んだ作品となる。
アルバム制作のきっかけとなったのは、ファレルがプロデュースを手がけたクリプスのカムバック・アルバム『Let God Sort Em Out』へのジョン・レジェンドの参加だった。収録曲「The Birds Don’t Sing」で披露した彼のヴォーカルに触発されたファレルは、その声を軸にアルバムを作ることを思いついたという。2人は2025年1月、ファレルがメンズ クリエイティヴ・ディレクターを務めるルイ・ヴィトン本社内のスタジオに集まり、パリで作曲とレコーディングを開始した。アルバムには、ニーナ・シモン、ナット・キング・コール、マーヴィン・ゲイからの影響も反映されている。
「ファレルが最初から思い描いていたのは、クラシックでシネマティックな要素をふんだんに取り入れた、“ブラック・ジェイムズ・ボンド” のような美学を持つ作品でした。ただ、その土台にあるのはあくまでモダンなバックビート。僕らしさも、彼らしさも感じられますが、どちらにとっても新しいサウンドになっています。僕とファレルという組み合わせは、考えただけでも相性がいいと思っていました。でも、実際に完成したものはその想像を超えていました。」とジョン・レジェンドはコメントしている。
『Muse』では、ゴスペルやスタンダード・ナンバー、ドゥー・ワップ、クラシック・ソウル、アフロ・ビート、ヒップホップまで、2人を形作ってきたアーティストや音楽的伝統からインスピレーションを得ながら、ブラック・ミュージックのさまざまな系譜を織り合わせている。
アルバムについて、ジョン・レジェンドはさらに次のように語っている。
「僕たちの祖先もまた、僕たちにとってのミューズです。僕の音楽はずっと、祖先を自分の中に通しながら、彼らが残してくれたものを受け継ぎ、そこから新しいものを生み出すことでもありました」
ジョン・レジェンドが新境地に挑んだニュー・アルバム『Muse』は10月23日にリリース。
アルバム『Muse』のPre-save/Pre-add・予約はこちら。
「Fireflies」は、グラミー賞受賞、アカデミー賞ノミネート歴を持つミュージシャン/映画製作者であり、慈善活動家、さらにルイ・ヴィトンメンズのメンズ クリエイティヴ・ディレクターを務めるファレル・ウィリアムスが作曲を手がけ、フィーチャリングでも参加している。
ミュージック・ビデオの監督を務めたのは、グラミー賞ノミネート歴を持ち、映像制作会社〈PRETTYBIRD〉の共同創設者でもあるポール・ハンター。ジョン・レジェンドが〈Hollywood Cinematic Orchestra〉をバックにピアノを演奏する姿と、公営住宅で暮らす人々の日常を捉えた親密なポートレートを交差させながら、不平等、喪失、そして再生する力について歌った楽曲のテーマを、困難と希望が共存する物語として映像化している。映像は〈PRETTYBIRD〉が制作し、〈P.INC〉がクリエイティヴ・ディレクションを手がけた。
「Fireflies」は、アルバムからのリード・シングル「Daylight」に続く新曲。「Daylight」は今月初め、NFLシーズン開幕を記念して放送されたCBSの特別番組『America’s Tailgate』にて、ジョン・レジェンドがナッシュヴィルからパフォーマンスし、ライヴ初披露された。
「Daylight」と「Fireflies」の2曲を通じて、20年以上に及ぶレコーディング・キャリアを経たジョン・レジェンドが、『Muse』で新たな領域へと踏み出していることが垣間見える。「Daylight」のミュージック・ビデオも、「Fireflies」と同じくポール・ハンターが監督を務めている。
「Daylight」のミュージック・ビデオはこちら。
ニュー・アルバム『Muse』は、ファレル・ウィリアムスが全編のプロデュースと共同作詞・作曲を担当。20年以上にわたる友情を築いてきた2人にとって、初めてアルバム全編で本格的にタッグを組んだ作品となる。
アルバム制作のきっかけとなったのは、ファレルがプロデュースを手がけたクリプスのカムバック・アルバム『Let God Sort Em Out』へのジョン・レジェンドの参加だった。収録曲「The Birds Don’t Sing」で披露した彼のヴォーカルに触発されたファレルは、その声を軸にアルバムを作ることを思いついたという。2人は2025年1月、ファレルがメンズ クリエイティヴ・ディレクターを務めるルイ・ヴィトン本社内のスタジオに集まり、パリで作曲とレコーディングを開始した。アルバムには、ニーナ・シモン、ナット・キング・コール、マーヴィン・ゲイからの影響も反映されている。
「ファレルが最初から思い描いていたのは、クラシックでシネマティックな要素をふんだんに取り入れた、“ブラック・ジェイムズ・ボンド” のような美学を持つ作品でした。ただ、その土台にあるのはあくまでモダンなバックビート。僕らしさも、彼らしさも感じられますが、どちらにとっても新しいサウンドになっています。僕とファレルという組み合わせは、考えただけでも相性がいいと思っていました。でも、実際に完成したものはその想像を超えていました。」とジョン・レジェンドはコメントしている。
『Muse』では、ゴスペルやスタンダード・ナンバー、ドゥー・ワップ、クラシック・ソウル、アフロ・ビート、ヒップホップまで、2人を形作ってきたアーティストや音楽的伝統からインスピレーションを得ながら、ブラック・ミュージックのさまざまな系譜を織り合わせている。
アルバムについて、ジョン・レジェンドはさらに次のように語っている。
「僕たちの祖先もまた、僕たちにとってのミューズです。僕の音楽はずっと、祖先を自分の中に通しながら、彼らが残してくれたものを受け継ぎ、そこから新しいものを生み出すことでもありました」
ジョン・レジェンドが新境地に挑んだニュー・アルバム『Muse』は10月23日にリリース。
【リリース情報】
ジョン・レジェンド
『Muse』(読み:ミューズ)
2026年10月23日発売
Pre-save/Pre-add・予約はこちら。
1. Muse(feat. Pharrell Williams)
2. Pray For Ya
3. Her Introduction
4. Her(feat. Pharrell Williams)
5. Daylight
6. Get Back(feat. Pharrell Williams)
7. Are You OK?(feat. Pharrell Williams)
8. Under The Bridge Introduction
9. Under The Bridge
10. Next Time(feat. Pharrell Williams)
11. Bodies On The Floor - Taps Introduction
12. Bodies On The Floor(feat. Clipse)
13. Doing Me
14. Fireflies(feat. Pharrell Williams)
15. Everything
16. Sail Off
2. Pray For Ya
3. Her Introduction
4. Her(feat. Pharrell Williams)
5. Daylight
6. Get Back(feat. Pharrell Williams)
7. Are You OK?(feat. Pharrell Williams)
8. Under The Bridge Introduction
9. Under The Bridge
10. Next Time(feat. Pharrell Williams)
11. Bodies On The Floor - Taps Introduction
12. Bodies On The Floor(feat. Clipse)
13. Doing Me
14. Fireflies(feat. Pharrell Williams)
15. Everything
16. Sail Off
【ジョン・レジェンド プロフィール】
ジョン・レジェンドは、EGOT(イーゴット:エミー賞、グラミー賞、アカデミー賞〈オスカー〉、トニー賞の4大アワードすべてを受賞した人物)を初のアフリカ系アメリカ人男性として達成した世界的アーティスト/プロデューサー。これまでにグラミー賞13冠をはじめ、アカデミー賞、ゴールデングローブ賞、トニー賞、さらに4つのエミー賞など、数々の栄誉に輝いている。
これまでに『ゲット・リフテッド』(2004年)、『ワンス・アゲイン』(2006年)、『エヴォルヴァー』(2008年)、ザ・ルーツとの『ウェイク・アップ!』(2010年)、『ラブ・イン・ザ・フューチャー』(2013年)、『ダークネス・アンド・ライト』(2016年)、『レジェンダリー・クリスマス』(2018年)、『ビガー・ラヴ』(2020年)、『レジェンド アクト I & II』(2022年)、『レジェンド(ソロ・ピアノ・ヴァージョン)』(2023年)、『My Favorite Dream』(2024年)という11枚のアルバムをリリースしている。さらに、リル・ウェイン、キラー・マイク、テムズ、シミ、ブラック・ソートとの新たなリミックスやコラボレーションを収録した拡張版『Get Lifted(20th Anniversary Edition)』をリリースし、2025年には同作を再びステージで披露するワールド・ツアーを開催。2026年には米NBCのオーディション番組『The Voice』に復帰し、シーズン29でコーチを務めた。
日本との縁も深く、2005年の初来日公演以来、2007年の初日本ツアー、2009年の「SPRINGROOVE」、2013年の「SUMMER SONIC」への出演をはじめ、幾度も来日公演を開催。東日本大震災直後の2011年4月にも来日し、東京・SHIBUYA-AXで一夜限りの公演を行なったほか、2014年には大阪・横浜、2018年には東京で単独公演を開催した。さらに2021年には東京2020オリンピック開会式に映像で出演し、アンジェリーク・キジョー、アレハンドロ・サンス、キース・アーバン、杉並児童合唱団とともにジョン・レノン&オノ・ヨーコの「Imagine」を披露した。
また、プロダクション・カンパニー〈Get Lifted Film Co.〉と出版レーベル〈Get Lifted Books〉を共同設立。〈Get Lifted Books〉からは、デボラ・ケニー博士によるニューヨーク・タイムズ・ベストセラー『The Well-Educated Child』も刊行されている。〈Get Lifted Film Co.〉は、2026年のトニー賞で9部門にノミネートされ、3部門を受賞したミュージカル『Cats:The Jellicle Ball』もプロデュース。現在は、ジョン・レジェンドにとって初のミュージカル作曲作品となる『Imitation of Life』を制作中で、今秋に米ニューヨークの〈The Shed〉での初演を予定している。
2023年には、ユニセックス・スキンケア・ブランド「Loved01」を立ち上げ、2024年には妻であるクリッシー・テイゲンとともにプレミアム・ドッグ・ライフスタイル・ブランド「Kismet」を共同設立した。社会活動にも長年取り組んでおり、2015年にアメリカの刑事司法制度の改革を目指した「#FREEAMERICA」キャンペーンを立ち上げた。
俳優としては今後、ビル・コンドン監督による映画『The Road Home』でハリー・ベラフォンテ役を演じる予定。同作ではタボ・ラメッツィ、ジョニー・フリン、シンシア・エリヴォらと共演する。
【アーティスト関連リンク】
・日本公式HP
・海外公式 HP
・公式 Instagram
・公式TikTok
・公式Facebook
・公式 X
・公式 YouTube
ジョン・レジェンドは、EGOT(イーゴット:エミー賞、グラミー賞、アカデミー賞〈オスカー〉、トニー賞の4大アワードすべてを受賞した人物)を初のアフリカ系アメリカ人男性として達成した世界的アーティスト/プロデューサー。これまでにグラミー賞13冠をはじめ、アカデミー賞、ゴールデングローブ賞、トニー賞、さらに4つのエミー賞など、数々の栄誉に輝いている。
これまでに『ゲット・リフテッド』(2004年)、『ワンス・アゲイン』(2006年)、『エヴォルヴァー』(2008年)、ザ・ルーツとの『ウェイク・アップ!』(2010年)、『ラブ・イン・ザ・フューチャー』(2013年)、『ダークネス・アンド・ライト』(2016年)、『レジェンダリー・クリスマス』(2018年)、『ビガー・ラヴ』(2020年)、『レジェンド アクト I & II』(2022年)、『レジェンド(ソロ・ピアノ・ヴァージョン)』(2023年)、『My Favorite Dream』(2024年)という11枚のアルバムをリリースしている。さらに、リル・ウェイン、キラー・マイク、テムズ、シミ、ブラック・ソートとの新たなリミックスやコラボレーションを収録した拡張版『Get Lifted(20th Anniversary Edition)』をリリースし、2025年には同作を再びステージで披露するワールド・ツアーを開催。2026年には米NBCのオーディション番組『The Voice』に復帰し、シーズン29でコーチを務めた。
日本との縁も深く、2005年の初来日公演以来、2007年の初日本ツアー、2009年の「SPRINGROOVE」、2013年の「SUMMER SONIC」への出演をはじめ、幾度も来日公演を開催。東日本大震災直後の2011年4月にも来日し、東京・SHIBUYA-AXで一夜限りの公演を行なったほか、2014年には大阪・横浜、2018年には東京で単独公演を開催した。さらに2021年には東京2020オリンピック開会式に映像で出演し、アンジェリーク・キジョー、アレハンドロ・サンス、キース・アーバン、杉並児童合唱団とともにジョン・レノン&オノ・ヨーコの「Imagine」を披露した。
また、プロダクション・カンパニー〈Get Lifted Film Co.〉と出版レーベル〈Get Lifted Books〉を共同設立。〈Get Lifted Books〉からは、デボラ・ケニー博士によるニューヨーク・タイムズ・ベストセラー『The Well-Educated Child』も刊行されている。〈Get Lifted Film Co.〉は、2026年のトニー賞で9部門にノミネートされ、3部門を受賞したミュージカル『Cats:The Jellicle Ball』もプロデュース。現在は、ジョン・レジェンドにとって初のミュージカル作曲作品となる『Imitation of Life』を制作中で、今秋に米ニューヨークの〈The Shed〉での初演を予定している。
2023年には、ユニセックス・スキンケア・ブランド「Loved01」を立ち上げ、2024年には妻であるクリッシー・テイゲンとともにプレミアム・ドッグ・ライフスタイル・ブランド「Kismet」を共同設立した。社会活動にも長年取り組んでおり、2015年にアメリカの刑事司法制度の改革を目指した「#FREEAMERICA」キャンペーンを立ち上げた。
俳優としては今後、ビル・コンドン監督による映画『The Road Home』でハリー・ベラフォンテ役を演じる予定。同作ではタボ・ラメッツィ、ジョニー・フリン、シンシア・エリヴォらと共演する。
【アーティスト関連リンク】
・日本公式HP
・海外公式 HP
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・公式Facebook
・公式 X
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商品情報
ジョン・レジェンド
『Legend(Solo Piano Version)』
Amazon Music(FEB 08 2023)
ジョン・レジェンド
『Legend(Solo Piano Version)』
Amazon Music(FEB 08 2023)
商品情報
ジョン・レジェンド
『レジェンド』
・Amazon Music(2022/8/5)
・Amazon(2022/9/9)¥3,300・CD
ジョン・レジェンド
『レジェンド』
・Amazon Music(2022/8/5)
・Amazon(2022/9/9)¥3,300・CD
商品詳細
ジョン・レジェンド
『Get Lifted』
・Amazon Music(2004/12/28)
・Amazon(2005/11/16)¥2,508・CD
ジョン・レジェンド
『Get Lifted』
・Amazon Music(2004/12/28)
・Amazon(2005/11/16)¥2,508・CD
商品詳細
ジョン・レジェンド
『Once Again』
・Amazon Music(2006/10/24)
・Amazon(2006/10/24)輸入盤CD
ジョン・レジェンド
『Once Again』
・Amazon Music(2006/10/24)
・Amazon(2006/10/24)輸入盤CD
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