※関連ニュースをご覧になる場合は、こちら↑のタグ(アーティスト名/項目)をクリック。
3月25日(水)スタートの90年代ロックの名作再発シリーズ「BACK TO THE 90s ROCK」第1弾「HR/HM」編の応募抽選特典が決定!
3月25日(水)に第1弾「HR/HM」編がスタートする「BACK TO THE 90s ROCK」キャンペーンの応募抽選特典が決定! ユニバーサルミュージックが誇る90年代ロックの名作を一挙ピックアップ
ユニバーサル ミュージックの洋楽カタログから90年代ロックにスポットを当て展開する「BACK TO THE 90s ROCK」キャンペーン。
2026年3月25日にスタートする第1弾「HR/HM」編の応募特典抽選が決定した。
特典として配布されるステッカーシートに印刷されている二次元コードを読み込んで応募すると、抽選でアーティストオフィシャルTシャツがプレゼントされる。
なお、ステッカーシートは第1弾「HR/HM」編のアルバム・ジャケット6作品とキャンペーンロゴが印刷されており、全2種がランダムに配布される。
【「BACK TO THE 90s ROCK」キャンペーン】
あの輝かしき90年代ロックを今ふたたび!
時代を越えて今こそ聴き継ぎたい90年代ロックの名作を一挙ピックアップ!
【特典概要】
■購入特典内容
ステッカーシート:120x120(全2種)
・第1弾「HR/HM」編のアルバム・ジャケット6作品を印刷
※全2種のうちランダムに1枚プレゼント。
※特典は先着順のため、無くなり次第に終了となります。
※特典画像はサンプルになります。実物とは色味が異なる場合がございます。
※特典の取扱いがない店舗も一部ございますので、必ずご予約・ご購入の際は特典の有無をご確認ください。
■応募抽選特典内容
ステッカーシートに印刷された二次元コードを読み込んで応募すると、抽選でアーティストオフィシャルTシャツをプレゼント。
【抽選プレゼント一覧】
・ボン・ジョヴィ Tシャツ(Lサイズ):3名
・ボン・ジョヴィ Tシャツ(Lサイズ):3名
・エアロスミス Tシャツ(XLサイズ):2名
・ガンズ・アンド・ローゼズ(Lサイズ):2名
・メタリカ(Mサイズ):1名
【対象商品】
・第1弾「HM/HR」キャンペーン対象商品
※キャンペーン対象となるのは3月25日以降のご購入になりますのでご注意ください。ただし、キャンペーン商品を3月25日以降のご購入として予約されました場合はキャンペーン対象になります。
【商品情報】
・第1弾「HM/HR」 2026年3月25日スタート(全48作品)
※キャンペーン対象となるのは3月25日以降のご購入になります。3月25日以前のご購入についてはキャンペーンの対象とならないのでご注意ください。
●サイコ・サーカス[1998年]
【L.A. GUNS】
●ハリウッド・ヴァンパイア―ズ[1991年]
【アンスラックス】
●パーシスタンス・オブ・タイム[1990年]
●アタック・オブ・ザ・キラー・ビーズ![1991年]
【イジー・ストラドリン&ザ・ジュ・ジュ・ハウンズ】
●イジー・ストラドリン&ザ・ジュ・ジュ・ハウンズ[1992年]
【ヴァレンシア】
●ガイア[1993年]
【エアロスミス】
●ゲット・ア・グリップ[1993年]
●ナイン・ライヴズ[1997年]
【エクストリーム】
●ポルノグラフィティ[1990年]
●スリー・サイズ・トゥ・エヴリ・ストーリー[1992年]
【ガンズ・アンド・ローゼズ】
●ユーズ・ユア・イリュージョンⅠ[1991年]
●ユーズ・ユア・イリュージョンⅠ デラックス・エディション[1991年]
●ユーズ・ユア・イリュージョンⅡ[1991年]
●ユーズ・ユア・イリュージョンⅡ デラックス・エディション[1991年]
●スパゲッティ・インシデント?[1993年]
●ライヴ・エラ ’87 - ’93[1999年]
【クイーンズライチ】
●エンパイア[1990年]
【ゲイリー・ムーア】
●スティル・ゴット・ザ・ブルーズ[1990年]
【シンデレラ】
●ハートブレイク・ステーション[1990年]
【ジョン・サイクス】
●プリーズ・ドント・リーヴ・ミー[1992年]
【ジョン・ボン・ジョヴィ】
●ブレイズ・オブ・グローリー[1990年]
●デスティネイション・エニィホエア[1997年]
【スコーピオンズ】
●クレイジー・ワールド[1990年]
【デフ・レパード】
●アドレナライズ[1992年]
●レトロ・アクティヴ[1993年]
●スラング[1996年]
●ユーフォリア[1999年
●スキゾフォニック[1996年]
【ネルソン】
●アフター・ザ・レイン[1990年]
【バックチェリー】
●バックチェリー[1999年]
【ブラック・クロウズ】
●シェイク・ユア・マネー・メイカー[30周年記念エディション][1990年]
●シェイク・ユア・マネー・メイカー[30周年記念2CDエディション][1996年]
●サザン・ハーモニー[2CDデラックス・エディション][1992年]
●アモリカ[1994年]
●スリー・スネイクス・アンド・ワン・チャーム[1996年]
●バイ・ユア・サイド[1999年]
【ブルー・マーダー】
●ナッシング・バット・トラブル+1[1993年]
【ホワイト・ゾンビ】
●アストロ・クリープ:2000[1996年]
【ボン・ジョヴィ】
●キープ・ザ・フェイス +2[1992年]
●ジーズ・デイズ+2[1995年]
【マノウォー】
●ラウダー・ザン・ヘル[1996年]
【メガデス】
●ラスト・イン・ピース[1990年]
●破滅へのカウントダウン[1992年]
●ユースアネイジア[1994年]
●クリプティック・ライティングス[1997年]
●リスク[1999年]
【メタリカ】
●メタリカ(リマスター)[1991年]
●メタリカ(リマスター・デラックス)[1991年]
●LOAD(リマスター)[1996年]
●LOAD(リマスター・デラックス)[1994年]
【ラムシュタイン】
●渇望[1997年]
【リッチー・コッツェン】
●マザー・ヘッズ・ファミリー・リユニオン[1994年]
【リッチー・サンボラ】
●アンディスカヴァ-ド・ソウル[1997年]
【ロビー・ヴァレンタイン】
●マジック・インフィニティ[1993年]
【ロブ・ゾンビ】
●ヘルビリー・デラックス[1998年]
キャンペーン大使
お笑い芸人 永野さん
自分が思う90年代ロックは、ロックンロールがビジネスとして巨大になり過ぎて音楽的には他の要素もたくさん吸収していよいよパンパンになって、普通のアートならそこで爆死なんですがまだ粘って新しさを求めながら俯瞰には絶対なるものかと頑張って爆死を引き延ばした印象です。
だからこそリスナーも評論家もエモかったんでしょうね。
まあ、自分の青春時代なのでそう思ってるだけかもしれませんが…。
そこから爆死して新たなロックンロールに生まれ変わったのではないのでしょうか。90年代はロックンロールというよりロック、多種多様で面白いです!
この記事へのコメントはまだありません
RELATED POSTS
関連記事
-
2026.03.10 ジャーニー、フェアウェル・ツアー “The FInal Frontier” をスタート
-
2026.03.02 「悲しき慕情」などで知られる稀代のソングライター:ニール・セダカ死去
-
2026.02.25 ジョナサン・ケイン、ジャーニー最後のツアーとソロ活動を語る。スティーヴ・ペリーの参加は?
LATEST POSTS
最新記事
-
2025.01.07 クイーン関連 最新ニュース(2026/3/13更新)
-
2024.04.04 ザ・ビートルズ関連 最新ニュース(2026/3/17更新)
-
2023.03.07 直近開催予定のイベントまとめ(2026/3/13更新)
-
2026.03.18 2026年2月に他界したミュージシャン及び音楽関係者