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「フレディとデヴィッドは思いっきりツノ突き合わせてたよ」数々の証言で明かされる「Under Pressure」レコーディング舞台裏
デヴィッド・ボウイは意表を突いた取り合わせのコラボレーションが大好物でした。長年のキャリアの中で、彼はジョン・レノンやティナ・ターナーからミック・ジャガー、遡ればビッグ・バンド全盛期のクルーナーであるビング・クロスビーに至るまで、幅広いアーティストたちとリード・マイクを分け合って来ました。
けれど、そうしたコラボレーションのどれも、1981年のヒット曲「Under Pressure」がもたらしたような創造的な爆発力を生み出すことはなかったと言っていいでしょう。この曲は、ロック界で最も豊かな資質に恵まれた2人のヴォーカリストを共演させただけでなく、ロック史上最も印象的なベースラインのひとつを生み出したのです。
けれど、そうしたコラボレーションのどれも、1981年のヒット曲「Under Pressure」がもたらしたような創造的な爆発力を生み出すことはなかったと言っていいでしょう。この曲は、ロック界で最も豊かな資質に恵まれた2人のヴォーカリストを共演させただけでなく、ロック史上最も印象的なベースラインのひとつを生み出したのです。
そもそもボウイとマーキュリーは、厳密には見知らぬ同士ではありませんでした。二人がスターになる何年も前に、彼らの道は交わっていたのです。二人が初めて出会ったのは1969年、ボウイがマーキュリーが通っていたイーリング・アート・カレッジでランチタイムのショウを行なった時のことで、当時まだ本名のフレディ・バルサラを名乗っていたマーキュリーは、ボウイのパフォーマンスのためにテーブルを並べて即席のステージを作るのを手伝ったのでした。その2年後、ボウイが『Hunky Dory』を制作していた頃に、二人はロンドンのケンジントン・マーケットで再会しています。伝えられるところによれば、衣料品の露店で働いていたマーキュリーが、将来のグラム・ロックのスターとなるボウイに、プラットフォームブーツを売りつけようとしたのだそうです。
とはいえ1981年ともなれば、もはや二人のうちのどちらも紹介など必要ありませんでした。ボウイは『Scary Monsters(and Super Creeps)』の成功に勢いづいていました。これは彼にとって『Diamond Dogs』以来の全英No.1 アルバムであり、シングル「Ashes to Ashes」もチャートの首位に昇り詰めていたのです。一方のクイーンはと言えば、全米No.1 を獲得した「Another One Bites the Dust」(邦題「地獄へ道づれ」)でアメリカにおけるキャリア最大級の成功を堪能していました。
両者のランデヴー・ポイントとして設定されたのは、スイスのモントルーにあるマウンテン・スタジオでした。クイーンは後に『ホット・スペース』となるアルバムの制作に取りかかっており、一方のボウイは、エロティック・ホラー映画『キャット・ピープル』の主題歌「Cat People(Putting Out Fire)」の制作作業のために近隣に滞在していたのです。恐らくはライバルが何をしているのか、興味津々だったボウイは、クイーンの仕事場を覗きに立ち寄り、「Cool Cat」(2024年5月8日MLCニュース)のバッキング・ヴォーカルまで録音します(ただし、後にその音源の使用をしないようにとの申し入れを行ないました)。
「ボウイは僕らのスタジオにやたらと顔を出しに来てたんだ」と、マーキュリーは1985年に振り返っています。「だからみんなで一緒に、彼の曲や僕らの曲をジャムったりしてた。ワインを何本かと、あれやこれや服(や)りながらね」
共同プロデューサーのラインホルト・マックによれば、その「あれやこれや」には大量のコカインも含まれていました。「コカインが山のようにあっても、僕は頭をクリアにしておかなきゃならなかったんだよ」と彼は『Mojo』誌に語っています。クイーンとボウイがジャムった曲の中には、モット・ザ・フープルの「All the Way From Memphis」や、ボウイがモットのために書いた「All the Young Dudes」(邦題「すべての若き野郎ども」)、更にクリームの「I Feel Free」や「N.S.U.」等が含まれていたそうです。
やがてボウイは、他人の曲を演奏するのではなく、自分たちで曲を作るべきだとの提案を行ないました。当時クイーンには「Feel Like」と仮タイトルをつけられた未完成の曲があり、これが「Under Pressure」の敲き台となったのです。ボウイはすぐにレコーディングの主導権を握りましたが、マーキュリー、ブライアン・メイ、ロジャー・テイラー、ジョン・ディーコン──いずれもどんなことに対してであれ、各々明確な意見を持っている4人のミュージシャンたち──を向こうに回して、これは並大抵のことではありませんでした。
「フレディとデヴィッドは真っ向からツノ突き合わせてたよ、明らかにね」と、メイは2017年に『Mojo』誌にそう語っています。「でも、そういう時こそクリエイティヴィティの火花が生まれるんだ。だからこそ、あの曲はあんなにも素晴らしいものになったんだよ」
「僕らはみんな凄く強情だった」とテイラーは言いました。「でもボウイはそれに輪をかけて強情だったよ、多分僕ら4人を合わせたのと同じくらいね」
中でもディーコンは、ボウイの振る舞いについて殊の外厳しい見解を示していました。
「興が乗り出した時の彼は、ある種まるで小さなヒトラーだったよ」と彼は発言しています。「僕らを追い立てたり、威圧的な態度を取ったりしてさ、分かるだろ。僕は別に気にならなかったけど、ブライアンは不快そうだった。彼は人に指図されるのが嫌いだったからね」
メイは当初この曲でもっと沢山ギターを演奏しており、曲にはもっとロックンロールな雰囲気が漂っていました。
「ザ・フーみたいだったよ」とギタリストは振り返ります。「コード主体のサウンドが際立っていてね。デイヴィッドに、『ああ、これ、なんだかザ・フーみたいだよね?』って言ったのを覚えてる。そしたら彼は『うん、そうだね、でも僕のパートが終わる頃には、ザ・フーとは全然違うものになってるはずだよ!』って言ったんだ」
伝えられるところによれば、メイはこの一連の状況にうんざりして早々に現場を去ったため、彼の提供したパートを気に掛ける人間がいなくなってしまいました。その結果、彼の重厚なエレクトリック・ギターの演奏の多くは、最終ミックス段階での編集により削除されてしまったのです。彼が演奏したメインのリフさえもが、元々デモとして録音されていたアコースティック・ギターのパートに置き換えられてしまいました。
セッションに立ち会った人々の中には、その夜の間に曲の全パートが最初から最後まで全てレコーディング完了したと語る者もいれば、1~2週間後にニューヨーク・シティのパワー・ステーションでマーキュリーとボウイによるボーカル・セッションが行なわれたと記憶している者もいます。その後者の中に含まれるのが、当時従兄弟のトニー・ボンジオヴィが所有するスタジオでアシスタントを務めていたジョン・ボン・ジョヴィです。
「あの頃あそこは文字通り、世界で一番デカいレコーディング・スタジオだったんだよ」と、彼は2024年に出演した『The Late Show』でスティーヴン・コルベアに語っていました。「ある日、コントロール・ルームのドアの隙間から覗くと、デヴィッド・ボウイとフレディ・マーキュリーが “Under Pressure” を歌っているのが見えた。彼らがあのヴォーカル部分を歌ってる、まさにその現場を目撃したんだ」
とはいえ1981年ともなれば、もはや二人のうちのどちらも紹介など必要ありませんでした。ボウイは『Scary Monsters(and Super Creeps)』の成功に勢いづいていました。これは彼にとって『Diamond Dogs』以来の全英No.1 アルバムであり、シングル「Ashes to Ashes」もチャートの首位に昇り詰めていたのです。一方のクイーンはと言えば、全米No.1 を獲得した「Another One Bites the Dust」(邦題「地獄へ道づれ」)でアメリカにおけるキャリア最大級の成功を堪能していました。
両者のランデヴー・ポイントとして設定されたのは、スイスのモントルーにあるマウンテン・スタジオでした。クイーンは後に『ホット・スペース』となるアルバムの制作に取りかかっており、一方のボウイは、エロティック・ホラー映画『キャット・ピープル』の主題歌「Cat People(Putting Out Fire)」の制作作業のために近隣に滞在していたのです。恐らくはライバルが何をしているのか、興味津々だったボウイは、クイーンの仕事場を覗きに立ち寄り、「Cool Cat」(2024年5月8日MLCニュース)のバッキング・ヴォーカルまで録音します(ただし、後にその音源の使用をしないようにとの申し入れを行ないました)。
「ボウイは僕らのスタジオにやたらと顔を出しに来てたんだ」と、マーキュリーは1985年に振り返っています。「だからみんなで一緒に、彼の曲や僕らの曲をジャムったりしてた。ワインを何本かと、あれやこれや服(や)りながらね」
共同プロデューサーのラインホルト・マックによれば、その「あれやこれや」には大量のコカインも含まれていました。「コカインが山のようにあっても、僕は頭をクリアにしておかなきゃならなかったんだよ」と彼は『Mojo』誌に語っています。クイーンとボウイがジャムった曲の中には、モット・ザ・フープルの「All the Way From Memphis」や、ボウイがモットのために書いた「All the Young Dudes」(邦題「すべての若き野郎ども」)、更にクリームの「I Feel Free」や「N.S.U.」等が含まれていたそうです。
やがてボウイは、他人の曲を演奏するのではなく、自分たちで曲を作るべきだとの提案を行ないました。当時クイーンには「Feel Like」と仮タイトルをつけられた未完成の曲があり、これが「Under Pressure」の敲き台となったのです。ボウイはすぐにレコーディングの主導権を握りましたが、マーキュリー、ブライアン・メイ、ロジャー・テイラー、ジョン・ディーコン──いずれもどんなことに対してであれ、各々明確な意見を持っている4人のミュージシャンたち──を向こうに回して、これは並大抵のことではありませんでした。
「フレディとデヴィッドは真っ向からツノ突き合わせてたよ、明らかにね」と、メイは2017年に『Mojo』誌にそう語っています。「でも、そういう時こそクリエイティヴィティの火花が生まれるんだ。だからこそ、あの曲はあんなにも素晴らしいものになったんだよ」
「僕らはみんな凄く強情だった」とテイラーは言いました。「でもボウイはそれに輪をかけて強情だったよ、多分僕ら4人を合わせたのと同じくらいね」
中でもディーコンは、ボウイの振る舞いについて殊の外厳しい見解を示していました。
「興が乗り出した時の彼は、ある種まるで小さなヒトラーだったよ」と彼は発言しています。「僕らを追い立てたり、威圧的な態度を取ったりしてさ、分かるだろ。僕は別に気にならなかったけど、ブライアンは不快そうだった。彼は人に指図されるのが嫌いだったからね」
メイは当初この曲でもっと沢山ギターを演奏しており、曲にはもっとロックンロールな雰囲気が漂っていました。
「ザ・フーみたいだったよ」とギタリストは振り返ります。「コード主体のサウンドが際立っていてね。デイヴィッドに、『ああ、これ、なんだかザ・フーみたいだよね?』って言ったのを覚えてる。そしたら彼は『うん、そうだね、でも僕のパートが終わる頃には、ザ・フーとは全然違うものになってるはずだよ!』って言ったんだ」
伝えられるところによれば、メイはこの一連の状況にうんざりして早々に現場を去ったため、彼の提供したパートを気に掛ける人間がいなくなってしまいました。その結果、彼の重厚なエレクトリック・ギターの演奏の多くは、最終ミックス段階での編集により削除されてしまったのです。彼が演奏したメインのリフさえもが、元々デモとして録音されていたアコースティック・ギターのパートに置き換えられてしまいました。
セッションに立ち会った人々の中には、その夜の間に曲の全パートが最初から最後まで全てレコーディング完了したと語る者もいれば、1~2週間後にニューヨーク・シティのパワー・ステーションでマーキュリーとボウイによるボーカル・セッションが行なわれたと記憶している者もいます。その後者の中に含まれるのが、当時従兄弟のトニー・ボンジオヴィが所有するスタジオでアシスタントを務めていたジョン・ボン・ジョヴィです。
「あの頃あそこは文字通り、世界で一番デカいレコーディング・スタジオだったんだよ」と、彼は2024年に出演した『The Late Show』でスティーヴン・コルベアに語っていました。「ある日、コントロール・ルームのドアの隙間から覗くと、デヴィッド・ボウイとフレディ・マーキュリーが “Under Pressure” を歌っているのが見えた。彼らがあのヴォーカル部分を歌ってる、まさにその現場を目撃したんだ」
彼の証言は、マーキュリーのパーソナル・アシスタントを務めていたピーター “フィービー” フリーストーンが2001年に出版した著書『An Intimate Memoir』(邦訳は弊社刊『追憶のフレディ・マーキュリー』)の記述でも裏付けられています。「“Under Pressure” の2回のレコーディング・セッションのうち、最初のセッションは24時間に及び、2回目はその数週間後、4,000マイル離れたニューヨークのパワー・ステーションにおいて、フレディとボウイがこの曲を仕上げた時で、このセッションも更に18時間に及んだ」
それだけの時間と労力を費やしたにもかかわらず、メイによれば、完成したこの曲をどうすべきか、明確な考えを持っている人間は誰もいませんでした。
「“Under Pressure” をどのようにリリースすべきか、あるいはそもそもリリースすべきかどうかっていうところでさえ、延々と意見の相違が続いた」と、メイは振り返ります。
最終的に、クイーンとボウイは1981年10月に「Under Pressure」をシングルとしてリリースすることで合意に至りました。その結果、この曲はクイーンにとっては「Bohemian Rhapsody」以来、ボウイにとっては「Ashes To Ashes」以来となる、全英シングル・チャート第1位を獲得したのです。アメリカでも、この曲は最高位第29位というまずまずの順位を記録し、以来ラジオの定番曲として親しまれ続けています。
マーキュリーの死から25年後の2016年、ボウイの死に際し、「Under Pressure」はかつて栄華を極めたロックの王族たちの時代を偲ぶ追悼曲として流れました。その後の数週間にこの曲は新たな息吹を得て、世界中のチャートに再登場し、アメリカでは「Hot Rock & Alternative Songs」カテゴリーのチャートで5位を記録しました。
ブライアン・メイの中でも、「Under Pressure」に対する思いは随分和らいでいます。かつては現場での生みの苦しみによるピリピリとした感覚が抜けなかったこの曲は、今や別のものを象徴するようになりました。それはクイーンとボウイの間に生まれた、予想外のケミストリーであり、レコーディングに参加した誰よりも長く生き続ける音源に刻み込まれているという事実です。
「今振り返ってみると、この曲は僕らにとって非常に特別で、大きな意味を持つ曲だと思うんだ、」とメイは語ります。「でも、いつか是非一人静かにじっくりと腰を据えて、この曲をリミックスしてみたいものだと思うよ」
「“Under Pressure” をどのようにリリースすべきか、あるいはそもそもリリースすべきかどうかっていうところでさえ、延々と意見の相違が続いた」と、メイは振り返ります。
最終的に、クイーンとボウイは1981年10月に「Under Pressure」をシングルとしてリリースすることで合意に至りました。その結果、この曲はクイーンにとっては「Bohemian Rhapsody」以来、ボウイにとっては「Ashes To Ashes」以来となる、全英シングル・チャート第1位を獲得したのです。アメリカでも、この曲は最高位第29位というまずまずの順位を記録し、以来ラジオの定番曲として親しまれ続けています。
マーキュリーの死から25年後の2016年、ボウイの死に際し、「Under Pressure」はかつて栄華を極めたロックの王族たちの時代を偲ぶ追悼曲として流れました。その後の数週間にこの曲は新たな息吹を得て、世界中のチャートに再登場し、アメリカでは「Hot Rock & Alternative Songs」カテゴリーのチャートで5位を記録しました。
ブライアン・メイの中でも、「Under Pressure」に対する思いは随分和らいでいます。かつては現場での生みの苦しみによるピリピリとした感覚が抜けなかったこの曲は、今や別のものを象徴するようになりました。それはクイーンとボウイの間に生まれた、予想外のケミストリーであり、レコーディングに参加した誰よりも長く生き続ける音源に刻み込まれているという事実です。
「今振り返ってみると、この曲は僕らにとって非常に特別で、大きな意味を持つ曲だと思うんだ、」とメイは語ります。「でも、いつか是非一人静かにじっくりと腰を据えて、この曲をリミックスしてみたいものだと思うよ」
◼️ 9/15発売新刊 『クイーン ライヴ・ファイル1970-1986』詳細
クイーン ライヴ・ファイル 1970-1986
クイーン・マニアに捧ぐ!──
フレディ・マーキュリー在籍時のステージを
現存する335公演の音源を元に詳解した
追体験型ライヴ・データ読本
フレディ・マーキュリー在籍時のクイーンがその最終章としてネブワースの舞台に立ったあの日(1986年8月9日)から40年……。壮麗かつ革新的なスタジオ・ワークで知られる彼らだが、“創造” の場から解き放たれたバンドがひとたびライヴ・ステージへ身を移すや、そこで体現されたのはまさに “刹那” を生き抜くライヴ・バンドとしての姿だった。本書ではそんな彼らの現存するステージ音源335本(非正規音源を含む)を元に、当時のパフォーマンスを徹底レビュー。各公演の演奏内容やMCからその時々のバンドのコンディションや心情を紐解く、未曾有のクイーン研究本がここに誕生した!!
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《Contents》
Chapter 00 ■ Early Gigs[1970-1973]
Chapter 01 ■ Queen Ⅰ Tour[1973]
Chapter 02 ■ Queen Ⅱ Tour[1974]
Chapter 03 ■ Sheer Heart Attack Tour[1974-1975]
Chapter 04 ■ A Night At The Opera Tour[1975-1976]
Chapter 05 ■ A Day At The Races Tour[1977]
Chapter 06 ■ News Of The World Tour[1977-1978]
Chapter 07 ■ Jazz Tour[1978-1979]
Chapter 08 ■ The Game Tour[1980-1981]
Chapter 09 ■ Hot Space Tour[1982]
Chapter 10 ■ The Works Tour[1984-1985]
Chapter 11 ■ Magic Tour[1986]
Extra Chapter ■ In Memories of Japan Tours...
Chapter 00 ■ Early Gigs[1970-1973]
Chapter 01 ■ Queen Ⅰ Tour[1973]
Chapter 02 ■ Queen Ⅱ Tour[1974]
Chapter 03 ■ Sheer Heart Attack Tour[1974-1975]
Chapter 04 ■ A Night At The Opera Tour[1975-1976]
Chapter 05 ■ A Day At The Races Tour[1977]
Chapter 06 ■ News Of The World Tour[1977-1978]
Chapter 07 ■ Jazz Tour[1978-1979]
Chapter 08 ■ The Game Tour[1980-1981]
Chapter 09 ■ Hot Space Tour[1982]
Chapter 10 ■ The Works Tour[1984-1985]
Chapter 11 ■ Magic Tour[1986]
Extra Chapter ■ In Memories of Japan Tours...
クイーン ライヴ・ファイル 1970-1986
A5判/264頁/定価3,300円(税込)/9月15日発売
ISBN:978-4-401-65773-5
■発売中
永遠なるボヘミアン・ラプソディ
『オペラ座の夜』のすべて
監修:吉田聡志(クイーン・コンシェルジュ)
A5判/208頁/3,000円(税込)
ISBN:978-4-401-65669-1
発行:株式会社シンコーミュージック・エンタテイメント
A5判/208頁/3,000円(税込)
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発行:株式会社シンコーミュージック・エンタテイメント
■S.M.R.S.限定販売
永遠なるボヘミアン・ラプソディ『オペラ座の夜』のすべて(購入特典付)
2025年11月21日(『オペラ座の夜』リリース50周年記念日)発売
A5サイズ
208ページ
3,000円(税込)
MUSIC LIFE キーホルダー、MUSIC LIFE 「ボヘミアン・ラプソディ」特集小冊子付
直販サイト&イベント限定販売商品
販売サイト:SHINKO MUSIC RECORDS SHOP ※2025年9月30日予約受付開始
発行元:株式会社シンコーミュージック・エンタテイメント
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MUSIC LIFE キーホルダー、MUSIC LIFE 「ボヘミアン・ラプソディ」特集小冊子付
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発行元:株式会社シンコーミュージック・エンタテイメント
■発売中
■S.M.R.S.限定販売
S.M.R.S.限定販売
クイーン×ミュージック・ライフ公式写真集 ディアレスト(特典付スペシャル・パッケージ)
2025年10月31日発売(限定販売)
A4サイズ
240ページ
3,960円(税込)
アクリルスタンド+サイン色紙(レプリカ)付
直販サイト&イベント限定販売商品
販売サイト:SHINKO MUSIC RECORDS SHOP ※2025年9月30日予約受付開始
発行元:株式会社シンコーミュージック・エンタテイメント
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240ページ
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著者:松林天平
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東芝EMI洋楽部の輝ける日々
ビートルズ、クイーンからデュラン・デュラン、デヴィッド・ボウイまで
2,500円
著者:森俊一郎/阿佐美俊夫
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