※関連ニュースをご覧になる場合は、こちら↑のタグ(アーティスト名/項目)をクリック。
2/19(木)全世界同日劇場特別上映 『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』、著名人推薦コメント到着、一部劇場で2/22(日)アンコール上映が決定!
〈以下、映画公式インフォメーションより〉
2026/2/19(木)に全世界同日劇場特別上映の
『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』
ポールを愛する著名人の方々から推薦コメント第2弾が到着!!
2/22(日)、TOHOシネマズ シャンテでのアンコール上映が決定!
湯川れい子さん(音楽評論・作詞家)、安田顕さん(俳優)、藤田朋子さん(俳優)、和田唱さん(ミュージシャン)からのコメントを本日よりオフィシャルサイトにて公開いたします。
・日本公開オフィシャルサイト
加えて、2月22日(日)、TOHOシネマズ シャンテにて、1回限りのアンコール上映が決定しました!詳細は本作及び劇場HPをご覧ください。
■『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』推薦コメント
1976年、50年前にウイングスがアメリカを制覇したのをロサンジェルスで目のあたりにした僕は、ポールはロックの枠を超えたエンターテイナーであると思ってきたが、この映画を見て頭に浮かんだのは、「生きている不幸、死んだ幸せ」という言葉だった。
それと被るメロディーメーカーのクリス・ウェルチの「ロックは楽しいだけじゃだめになった」というコメント。
そして、僕の中で、「生きている不幸」という言葉とポールの唯一無二の才能と魅力が重なり合っていった。
●ピーター・バラカン (ブロードキャスター)
来日が直前で中止になったウィングズの1975年のオーストラリア公演を、ぼくは『ミュージック・ライフ』の取材チームの通訳として2週間にわたって追っかけました。ポールの短いインタヴューもできて、その時のいちばんの思い出は彼がいかに普通の人であるか、でした。この映画でも終始その飾りのない姿が顕著で、いつまでもビートルズのポールと切り離せないメディアの人たちの接し方に彼はとことん呆れたことでしょう。1970年代の彼の素顔がよく分かる貴重な作品です。
●杉真理 (シンガー・ソングライター)
1970年代はジョン的なものが高い評価を受け、ポール的なものは俗物的で軽いと言われた時代でした。ポップという言葉さえもコマーシャリズム的で悪い意味に使われていました。そこに悩みながらも踏ん張って軸がブレなかったミスター・ポップスであるポールのお陰で、ポップが名誉挽回できたのです、ありがとうポール! そしてポールにとってリンダさえいればウイングスだと納得。話を知ってても面白く感動的なので是非観てもらいたい映画。やっぱポール=長嶋茂雄説に賛同。
●喜多建介 (ASIAN KUNG-FU GENERATION)
御多分に漏れず、近しい人は大変そうな天才、ポール・マッカートニー。
「やってみよう1.2.3.4」の掛け声とユーモアで、僕らには苦労なんて一切していないように夢をみせてくれた。
映画ではポールの苦悩も垣間見えるが、曲が、音が、鳴らされる音楽がそれを上回ってしまうだろう。
1日限定の劇場公開ですが、もう一回体感しに行きたいと思います。
●市川紗椰 (モデル)
こんなポールは見たことない!
愛犬マーサと戯れるポールや羊を追いかけるポール、プライベートな空間でリラックスした表情でピアノに向かうポール。自分自身に向き合い苦悩しながらWINGSというバンドを続け、音楽を作り続ける中、それを支えた妻リンダの存在にスポットがあたっているのも嬉しい。ちなみにファッション・センス抜群のリンダが傍にいながら、時折出てくるポールの謎センスな私服にも注目です。
●山崎洋一郎 (ロッキング・オン編集長)
70年代のポールのことがつぶさに伝わる、とても見ごたえのある作品です。あまりにも大きなポールというアーティストの何分の一かを、ようやく、でも確かに理解することができた充実感がありました。
ジョンと一緒だった60年代のポール、この映画に刻まれたジョンと離れて新しい道を模索した70年代のポール、そしてジョンを失ってからの80年代以降のポール──いつでもポールは前向きに現実と向き合いながら至上の音楽を生み出す史上最高のアーティストですが、でも同時に、ポールは常に心の中でジョンのことを思い、ジョンとの関係性が人生の背景を形作っているのだと思いました。きっと今でもそうなのではないかと思います。そんなことを確認して胸が熱くなる作品でした。
●藤本国彦 (ビートルズ研究家)
60年代にビートルズがいて、70年代にはウイングスがいた
ウイングスの10年を追った待望のドキュメンタリー
日本での公演中止についても赤裸々に語るポール
音も抜群に良く、スタジオにいるかのような気分が味わえる
これは、スクリーンで観るべき1本!
音楽だけではなく、20世紀と21世紀にまたがって、大きな歴史の1ページをしめるポール・マッカートニーという人の人生と人間性を余すところなく魅せてくれるドキュメンタリー映像です。
日本にも関わるシーンがあったりして、幾度となく胸がドキドキしました。
改めてポール・マッカートニーという人と、同じ時代に生きられた幸せを奇跡のように噛みしめています。
全編がビートルズとポール、そしてウィングスの音楽に溢れていて、それもファンとしては嬉しい限りです。
ビートルズやウィングスをよく知らない若い世代の人たちにも、ぜひ見てほしい重要な歴史の1ページだと思います。
加えて、リンダ・マッカートニーのファンとしては、とても嬉しい貴重な映像でもあります。
●安田顕 (俳優)
作品冒頭に流れる「Silly Love Songs」の邦題は「心のラヴ・ソング」。
うまいことつけたものだと改めて思う。
ポールは自身の音楽を『バカげたラヴ・ソング』だと歌い、聴いてる僕らの『心』を満たす。
この曲に込められているものこそ、彼が生みだす数多の名曲の源流なのかもしれない。
特定の場所や年代を感じさせないもの。
それが彼を時代を超えた音楽家たらしめている。
今のマッカートニーの声が語る、若きマッカートニーの映像が、感慨深い。
良いドキュメンタリーに出会えました。
劇場公開の知らせが嬉しい。
ニュー・アルバム・リリースの知らせが嬉しい。
日本公演の噂が嬉しい。
世界最高の音楽家の一人であるポール・マッカートニーと同じ瞬間を僕らはまだ共に過ごせている。
なによりそれが堪らなく嬉しい。
●藤田朋子 (俳優)
当時妄想していたポール像を懐古しながら「やっぱり私のポールだわ」と目頭が熱くなるのです。
あの噂この噂、まことしやかに真実とされている定説が、まるで閉店前の居酒屋で「ここだけ話」で盛り上がる友人のように語られます。「辛かったね」と相槌を打つ間もなくポールは、悪態をついたと思えば後悔や反省も口にします。
苺プリントのシャツでロン毛の君。心からあなたを推し続けて良かった!「僕は僕」私たちは「あなたがあなた」でいてくれて幸せです。
●和田唱 (ミュージシャン)
このドキュメンタリーを観て、やっぱり “明るい” って最終的には勝つんだな、と思った。ビートルズという誰も超えられないグループを失っても、それと比べられて何かしら酷評を浴びても、はたまた日本の留置場で9日間過ごしても(!)ポールは常に持ち前の明るさで立ち上がってきた。
怒りや反逆こそがロックの正義とされていた時代は結構長い。だからこそポールの明るさが硬派なロック・ファンから叩かれる時代も同じく長かった(僕は辛かった。笑)。その辺のポールの天然まっしぐらな部分も描いている今作は好感が持てる。
さておき、本人的には腹の立つ事も多かっただろうに、それでもポールは常に明るかった。リンダさんがまたヨーコさん顔負けの “人の評価気にしない女子” なので、そんな奥さんと共にいたポールは百人力だっただろう。
そして現在、ポールは完全圧勝の域に入った。類い稀な才能と天性の明るさの先には幸せな景色以外存在出来ないのだ。正に「愛は勝つ」を体現しているのがポール・マッカートニーなんだな、と思ったし、そこに行き着くために不可欠だった10年間が、この作品で体感できる。
─────────────
アカデミー賞、エミー賞、グラミー賞受賞監督モーガン・ネヴィルは、数々の困難や葛藤に直面しながらも新たな10年を定義する作品を生み出していくポールの創造的再出発の軌跡を丁寧に追い、今まで語られることのなかった側面を描き出します。
初公開となるホームビデオや音源、貴重なアーカイヴ映像やライヴ映像、リンダ・マッカートニーによる素晴らしい写真の数々、そして、ポール、リンダ、メアリー、ステラ・マッカートニーのインタビュー、さらにウイングスの元メンバー、ショーン・オノ・レノン、ミック・ジャガー、クリッシー・ハインドらの証言が、ポールとウイングスの70年代を立体的に映し出す本作。
ビートルズの解散、ジョンとの関係、1980年の幻の来日、その12月の悲劇的出来事──濃密な10年間を振り返るポール自身の言葉の数々はビートルズ・ファンのみならずすべての洋楽ファンにとって興味のつきない貴重な物語であり、ドキュメンタリーという枠を超え、感動と共感を呼び起こします。
劇場公開版には、劇場限定の特典として、ポール・マッカートニーとモーガン・ネヴィル監督の特別対談映像を併映いたします。さらに来場者特典として、リンダ・マッカートニー撮影の本作ポスター写真のポストカード・プレゼントも決定しています。
全世界のファンのために、いち早くスクリーンで体感できる貴重な機会です。ポールとウイングスの代表曲も鳴り響くこのプレミア上映をぜひ劇場のスクリーンと音響でお楽しみください。
なお、2月19日(木)分の鑑賞チケットは多くの劇場で16日(月)より販売がスタートいたします。2月22日(日)のアンコール上映はTOHOシネマズ シャンテのみ、1回限りの上映となりますので、ご留意ください。
正確な情報は各劇場のオフィシャルサイトでご確認ください。本作オフィシャルサイトにも各劇場の上映時間とリンクを掲載しています。
─────────────
■ 劇中使用楽曲
SILLY LOVE SONGS – DEMO
THE LOVELY LINDA
NINETEEN HUNDRED AND EIGHTY-FIVE
MAYBE I’M AMAZED
UNCLE ALBERT / ADMIRAL HALSEY
HEART OF THE COUNTRY
LONG HAIRED LADY
TOO MANY PEOPLE
I’VE GOT A FEELING
RAM ON
GO NOW
BIG BARN BED
MY LOVE
MRS. VANDEBILT
BAND ON THE RUN
ALL OF YOU
SOILY
LISTEN TO WHAT THE MAN SAID
VENUS AND MARS
JET
LET’EM IN
LIVE AND LET DIE
SILLY LOVE SONGS
MULL OF KINTYRE
ARROW THROUGH ME
WITH A LITTLE LUCK
WONDERFUL CHRISTMASTIME
COMING UP
WATERFALLS
LET ME ROLL IT 他
TOHOシネマズ シャンテにて、和田唱さん×藤本国彦さんによる
公開記念トークイベントの開催が決定!
■和田唱氏 × 藤本国彦氏 トークイベント概要
・日時:2/19(木)18:00〜開映/トークイベントは本編終了後20:25頃開始
・会場:TOHOシネマズ シャンテ (東京・日比谷)
・鑑賞料:3,200円(税込)
・座席販売開始時間:2/4(水)24:00より
・座席購入サイト:TOHOシネマズ シャンテHPにて
■登壇者プロフィール
音楽情報誌『CDジャーナル』編集部(1991年~2011年)を経てフリーに。主にビートルズ関連書籍の編集・執筆やイベント・講座・ツアーなどを手がける。主な著作は『ビートルズ216曲全ガイド』『ゲット・バック・ネイキッド』『ジョン・レノン伝 1940-1980』『ビートル・アローン』『ビートルズ語辞典』『気がつけばビートルズ』『365日ビートルズ』。映画『ザ・ビートルズ:Get Back』『ザ・ビートルズ:アンソロジー』』ほか字幕監修(ピーター・ホンマ氏と)も多数。最新編著は井上ジェイ著『ジョン・レノンUK盤コンプリート・ガイド』と桑原亘之介著『ビートルズ万華鏡』。3月末に『ポール・マッカートニー伝』も刊行予定。相撲とカレーと猫好き。
─────────────
■公開情報
山形)MOVIE ON
岩手) 中央映画劇場(1/31追加決定)
宮城) MOVIX仙台
福島) イオンシネマ福島
東京)
TOHOシネマズ シャンテ
TOHOシネマズ 池袋
TOHOシネマズ 上野
ヒューマントラストシネマ渋谷
吉祥寺オデヲン
立川シネマシティ
神奈川)
ローソン・ユナイテッドシネマ STYLE-S みなとみらい
シネプレックス平塚
埼玉)
MOVIXさいたま
ユナイテッド・シネマ浦和
ユナイテッド・シネマ ウニクス南古谷
千葉)
TOHOシネマズ 流山おおたかの森
シネマイクスピアリ
茨城)
TOHOシネマズ ひたちなか
イオンシネマ守谷
栃木)
宇都宮ヒカリ座
小山シネマロブレ
群馬)
MOVIX伊勢崎
ローソン・ユナイテッドシネマ前橋
石川)イオンシネマ金沢フォーラス
福井)テアトルサンク
長野)アイシティシネマ
静岡)
静岡東宝会館
シネプラザサントムーン
名古屋)
109シネマズ 名古屋
ミッドランドシネマ名古屋空港
大阪)
TOHOシネマズ 梅田
TOHOシネマズ ららぽーと門真
京都)
TOHOシネマズ 二条
イオンシネマ京都桂川
兵庫)TOHOシネマズ 西宮OS
奈良)TOHOシネマズ 橿原
滋賀)ユナイテッド・シネマ大津
三重)イオンシネマ東員
岡山)TOHOシネマズ 岡南
鳥取)MOVIX日吉津
広島)イオンシネマ広島西風新都
山口)MOVIX周南
徳島)ufotable CINEMA
福岡)
ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13
ユナイテッド・シネマなかま16
長崎)ローソン・ユナイテッドシネマ長崎
大分)TOHOシネマズ アミュプラザおおいた
熊本)イオンシネマ熊本
鹿児島)TOHOシネマズ 与次郎
■作品情報
・原題|Man on the Run
・邦題|『ポール・マッカートニー:マン・オン・ザ・ラン』
・監督|モーガン・ネヴィル
・編集|アラン・ロウ
・プロデューサー|モーガン・ネヴィル、クロエ・シモンズ、メーガン・ウォルシュ、
・スコット・ロジャー、ベン・チャペル、ミシェル・アンソニー、デイヴィッド・ブラックマン
・エグゼクティブプロデューサー|ポール・マッカートニー、ケイトリン・ロジャース
・出演|ポール・マッカートニー、リンダ・マッカートニー、メアリー・マッカートニー、ステラ・マッカートニー、ジョン・レノン、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スター、ザ・ビートルズ、デニー・レイン、デニー・サイウェル、スティーブ・ホリー、ローレンス・ジュバー、ウイングス、ショーン・オノ・レノン、ミック・ジャガー、クリッシー・ハインド(アーカイブ・フッテージ含む)
・上映時間|本編約1時間55分+劇場独占特典映像約11分(予定)
・鑑賞料金|3200円
・字幕|満仲由加
・字幕監修|藤本国彦/ピーター・ホンマ
・作品コピーライト:©︎ 2026 WINGS MUSIC LIMITED.
◆日本公開オフィシャルサイト
─────────────
〈発売詳細〉
ポール・マッカートニー
『マン・オン・ザ・ラン』オリジナル・サウンドトラック
品番:UICY-16386
価格:3,300円税込
〈日本盤のみ〉
英文解説翻訳/歌詞対訳付、SHM-CD仕様
ポール・マッカートニーズ・ウィングス
『マン・オン・ザ・ラン:オリジナル・サウンドトラック』
・Amazon(2026/2/27)¥3,300/SHM-CD【メーカー特典あり】特典:ポストカード付
・Amazon(2026/2/27)¥3,300/SHM-CD
1. 心のラヴ・ソング(デモ)
ウイングス、2014年『スピード・オブ・サウンド』アーカイヴ・コレクションに収録
2. きっと何かが待っている
ポール・マッカートニー、1970年『マッカートニー』/2011年リマスター
3. ロング・ヘアード・レディ
ポール&リンダ・マッカートニー、1971年『ラム』/2012年リマスター
4. トゥー・メニー・ピープル
ポール&リンダ・マッカートニー、1971年『ラム』/2012年リマスター
5. ビッグ・バーン・ベッド
ポール・マッカートニー&ウイングス、1973年『レッド・ローズ・スピードウェイ』/2018年リマスター
6. ガッタ・シング・ガッタ・ダンス
ポール・マッカートニー、1973年『The James Paul McCartney TV Special』
7. 007死ぬのは奴らだ(ロックショウ)
ウイングス、1980年コンサート・フィルム『ロックショウ』
8. バンド・オン・ザ・ラン
ポール・マッカートニー&ウイングス、1973年『バンド・オン・ザ・ラン』/2010年リマスター
9. アロウ・スルー・ミー(ラフ・ミックス)
ウイングス、未発表ミックス/オリジナルは1979年『バック・トゥ・ジ・エッグ』に収録
10. マル・オブ・キンタイア(夢の旅人)
ウイングス、1978年シングル/2016年リマスター
11. カミング・アップ
ポール・マッカートニー、1980年『マッカートニーII』/2011年リマスター
12.. レット・ミー・ロール・イット
ポール・マッカートニー&ウイングス、1973年『バンド・オン・ザ・ラン』/2010年リマスター
●日本盤先着購入者特典(日本盤購入者対象)
・2/19(木)全世界同日1日限定での劇場特別上映されるポールのドキュメンタリー作品『マン・オン・ザ・ラン』から場面シーンをフィーチャーしたポストカード
対象商品:『マン・オン・ザ・ラン』 UICY-16386
※特典は先着です。無くなり次第終了となります。
※対象外の店舗もございますので、特典の有無はご購入先にてご確認ください。
─────────────
『ウイングス』ポール・マッカートニー&ウイングス
・2CD(品番:UICY-16340/1、4,400円税込)
・1CD(品番:UICY-16339、3,300円税込)
・3LPデラックス(品番:UIJY-75336/8、24,200円税込)
詳細、もしくは本欄一番下にも。
ポール・マッカートニー&ウイングス
『ウイングス』
Amazon(2025/11/7)¥4,400(2枚組/SHM-CD)
ポール・マッカートニー&ウイングス
『ウイングス』
Amazon(2025/11/7)¥3,300(SHM-CD)
2. レット・エム・イン(幸せのノック)
3. ジェット
4. ウィズ・ア・リトル・ラック(しあわせの予感)
5. アロウ・スルー・ミー
6. 1985年
7. 心のラヴ・ソング
8. マイ・ラヴ
9. 007死ぬのは奴らだ
10. リッスン・トゥ・ホワット・ザ・マン・セッド(あの娘におせっかい)
11. グッドナイト・トゥナイト
12. マル・オブ・キンタイア(夢の旅人)
ポール・マッカートニー&ウイングス
『Wings』
Amazon(2025/11/7)¥24,200(3LPデラックス/完全生産限定盤)
Side A
1. バンド・オン・ザ・ラン
2. ハイ・ハイ・ハイ
3. 心のラヴ・ソング
4. レティング・ゴー(ワインカラーの少女)
5. 1985年
Side B
1. 007死ぬのは奴らだ
2. マムーニア
3. ジュニアズ・ファーム
4. 愛しのヘレン
5. サム・ピープル・ネヴァー・ノウ
ポール・マッカートニー&ウイングス
『Wings』
【直輸入盤仕様/完全生産限定盤】
品番:PDJT-1053/5/価格:24,200円(税込)
★180グラム・カラーヴィニール
★ダイカット・スリーヴ
★ポールによる序文、ポーによる各アルバムのアートワーク解説(ピート・パフィデスによる追加編集付き)を含む、写真・アートワーク・絵画・トリビア・バンド情報を掲載した32ページの拡張版ブックレット付
★ポスター付
★ステッカー・シート付
★リト・プリント付
〈日本盤のみ〉英文解説翻訳/歌詞対訳付
※収録曲目は通常3LPと同じ。
Paul McCartney(著)、Ted Widmer(編集)
『Wings:The Story of a Band on the Run』(English Edition)
・ハードカバー(2025/11/4)洋書[英語版 ]
・Kindle版(2025/11/4)¥6,634[英語版 ]
Wings
'Venus and Mars' 50th Anniversary Edition
Amazon(2025/3/21)輸入盤[LP]
WINGS OVER THE PLANET ポール・マッカートニー&ウイングスの軌跡
MUSIC・2023.06.16
ハッピー・バースデイ、ポール! 6月18日に81歳を迎えるポール・マッカートニー。ウイングス・ファン待望、ウイングス最強期の軌跡を辿った集大成書籍が今秋発売決定!
マル・エヴァンズ もうひとつのビートルズ伝説
ケネス・ウォマック 著、松田ようこ 訳
BOOK・2024.08.21
9/28発売 ビートルズに愛され頼りにされたマル──活動初期から解散後までのもうひとつの伝説〜『マル・エヴァンズ もうひとつのビートルズ伝説』
(シンコー・ミュージック・ムック〉MUSIC LIFE ビートルズのアメリカ物語
BOOK・2025.04.08
4/23発売 全米制覇60周年の2025年に送る ビートルズとアメリカのすべて〜『MUSIC LIFE ビートルズのアメリカ物語』
伝説の音楽雑誌ティーンビート ビートルズ特集保存版
BOOKS・2022.11.01
伝説の音楽雑誌『ティーンビート』がここに復活!! 60年代のリアルな空気を伝える決定版!!
ザ・ビートルズ:Get Back
MUSIC・2021.10.08
公式写真集『ザ・ビートルズ:Get Back』間もなく発売! スタジオに置かれたテープレコーダに記録された150時間に及ぶ録音テープが50年前の真実を語りだす
この記事へのコメントはまだありません
RELATED POSTS
関連記事
-
2026.03.27 ビートルズ関連 最新ニュースまとめ2026
-
2026.03.27 ポール・マッカートニー、ニュー・アルバム『ダンジョン・レインの少年たち』5/29リリース
LATEST POSTS
最新記事
-
2026.04.01 MLC8周年記念・人気投票企画スタート!──「リーダース・ポール2026!」
-
2026.03.27 クイーン関連 最新ニュースまとめ2026
-
2026.03.27 ビートルズ関連 最新ニュースまとめ2026