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ベック、9/18発売の新作『ライド・ロンサム』日本盤CDに後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)によるライナーノーツ封入決定
ベック7年ぶりとなるニュー・アルバム『ライド・ロンサム』日本盤CDは9月18日(金)発売。そこに後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)によるライナーノーツが封入されることが発表されました。
〈以下、メイカー・インフォメーションより〉
ベック、9月18日(金)発売のニュー・アルバム『ライド・ロンサム』日本盤CDに後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)によるライナーノーツが封入されることが決定。
ベック、9月18日(金)発売のニュー・アルバム『ライド・ロンサム』日本盤CDに後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)によるライナーノーツが封入されることが決定。
©️ Tetsuya Yamakawa
グラミー賞8冠を誇るベックが、9月18日(金)にリリースする待望のニュー・アルバム『ライド・ロンサム』。その日本盤CDに、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文が執筆したライナーノーツが封入されることが決定した。
デジタル配信および各種輸入盤と同日の9月18日(金)に発売される日本盤CDは、日本独自の紙ジャケット仕様。後藤正文によるライナーノーツは、日本盤CDだけの限定特典として封入される。
後藤正文は、かねてより自身が大きな影響を受けたアーティストの一人として、ベックの名を挙げてきた。また昨年には、自身がヴォーカル&ギターを務めるASIAN KUNG-FU GENERATION主催のロック・フェスティバル『NANO-MUGEN FES.2025』にベックを招聘している。
デジタル配信および各種輸入盤と同日の9月18日(金)に発売される日本盤CDは、日本独自の紙ジャケット仕様。後藤正文によるライナーノーツは、日本盤CDだけの限定特典として封入される。
後藤正文は、かねてより自身が大きな影響を受けたアーティストの一人として、ベックの名を挙げてきた。また昨年には、自身がヴォーカル&ギターを務めるASIAN KUNG-FU GENERATION主催のロック・フェスティバル『NANO-MUGEN FES.2025』にベックを招聘している。
【アーティスト・プロフィール】後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)
1976年静岡県生まれ。ASIAN KUNG-FU GENERATIONのヴォーカル&ギターであり、ほとんどの楽曲の作詞・作曲を手がける。これまでにキューン・ミュージックから10枚のオリジナル・アルバムを発表。
2010年、自身主宰のレーベル「only in dreams」を発足。また、エッセイや小説の執筆といった文筆業や、新しい時代やこれからの社会など私たちの未来を考える新聞『THE FUTURE TIMES』の編集長を務める。2018年からは新進気鋭のミュージシャンが発表したアルバムに贈られる作品賞『APPLE VINEGAR -Music Award-』の立ち上げなど、音楽はもちろん社会とコミットした言動でも注目されている。2024年5月、静岡県藤枝市にて『NPO法人 アップルビネガー音楽支援機構』を設立。インディペンデントに活動するミュージシャン・アーティストへの支援、さらに藤枝市内に滞在型音楽制作スタジオ「MUSIC inn Fujieda」を建設。
これまでに ”Gotch” 名義で3枚のアルバムをリリース。2024年3月 ”後藤正文” 名義で初の音楽作品となるドローン/アンビエント・アルバム『Recent Report I』をリリース。著書に『何度でもオールライトと歌え』『YOROZU~妄想の民俗史~』『凍った脳みそ』『INU COMMUNICATION』『後藤正文の朝からロック』、藤原辰史氏との共著『青い星、此処で僕らは何をしようか』など。
ASIAN KUNG-FU GENERATIONとしては、2026年に結成30周年を迎えた。10~11月にかけて、3rdアルバム『ファンクラブ』の発売20周年を記念し、『Tour 2026 "Midage Fanclub”』を開催。2027年1月から全国ホールツアー「30th Anniversary Tour 2027 “Take The World Back Again”」の開催も決定している。
1976年静岡県生まれ。ASIAN KUNG-FU GENERATIONのヴォーカル&ギターであり、ほとんどの楽曲の作詞・作曲を手がける。これまでにキューン・ミュージックから10枚のオリジナル・アルバムを発表。
2010年、自身主宰のレーベル「only in dreams」を発足。また、エッセイや小説の執筆といった文筆業や、新しい時代やこれからの社会など私たちの未来を考える新聞『THE FUTURE TIMES』の編集長を務める。2018年からは新進気鋭のミュージシャンが発表したアルバムに贈られる作品賞『APPLE VINEGAR -Music Award-』の立ち上げなど、音楽はもちろん社会とコミットした言動でも注目されている。2024年5月、静岡県藤枝市にて『NPO法人 アップルビネガー音楽支援機構』を設立。インディペンデントに活動するミュージシャン・アーティストへの支援、さらに藤枝市内に滞在型音楽制作スタジオ「MUSIC inn Fujieda」を建設。
これまでに ”Gotch” 名義で3枚のアルバムをリリース。2024年3月 ”後藤正文” 名義で初の音楽作品となるドローン/アンビエント・アルバム『Recent Report I』をリリース。著書に『何度でもオールライトと歌え』『YOROZU~妄想の民俗史~』『凍った脳みそ』『INU COMMUNICATION』『後藤正文の朝からロック』、藤原辰史氏との共著『青い星、此処で僕らは何をしようか』など。
ASIAN KUNG-FU GENERATIONとしては、2026年に結成30周年を迎えた。10~11月にかけて、3rdアルバム『ファンクラブ』の発売20周年を記念し、『Tour 2026 "Midage Fanclub”』を開催。2027年1月から全国ホールツアー「30th Anniversary Tour 2027 “Take The World Back Again”」の開催も決定している。
『ライド・ロンサム』はベックにとって、グラミー賞を受賞した『ハイパースペース』以来となる、全曲新録のニュー・アルバムとなっている。本作には、アルバム『シー・チェンジ』や『ミューテイションズ』、そしてベックに初となるグラミー賞年間最優秀アルバムをもたらした『モーニング・フェイズ』を共に収録し、演奏したバンドメンバーが再集結しており、スモーキー・ホーメル、ジョーイ・ワロンカー、ジャスティン・メルダル=ジョンセン、ロジャー・ジョセフ・マニング・ジュニア、ジェイソン・フォークナーといったミュージシャンが参加している。
©️ Mikai Karl
ニュー・アルバムについてベックは次のようにコメントしている。
「ニュー・アルバム『ライド・ロンサム』をこの秋にリリースします。『シー・チェンジ』『モーニング・フェイズ』『ミューテイションズ 』を一緒に制作した、当時のツアー/レコーディング・バンドのミュージシャンであるスモーキー・ホーメル、ジョーイ・ワロンカー、ジャスティン・メルダル=ジョンセン、ロジャー・ジョセフ・マニング・ジュニア、そしてジェイソン・フォークナーが、お気に入りのスタジオであるハリウッドにあるユナイテッド・スタジオのルーム・Bに再び集結してくれました。そして、『シー・チェンジ』と『ミューテイションズ 』でも一緒に仕事をしたナイジェル・ゴッドリッチに、全曲のミックスを託しました。スタジオに入って『モーニング・フェイズ』をレコーディングしてから、10年が経ちました。今回は、演奏そのものも、バンドのケミストリーも、この年月のなかでさらに進化し、深みを増しているのを感じました。何十年にもわたって共に音楽を作ってきた時間が、ひとつのサウンドとして自然に結実したような感覚でした。
音楽的にも、物理的にも、かつての場所を再訪しながら、その道のりのなかで新しい音や感情の質感にも出会うことができたように感じています」
『ライド・ロンサム』は日本盤CDに加えて、日本語帯付き仕様アナログ盤もリリースされる。
「ニュー・アルバム『ライド・ロンサム』をこの秋にリリースします。『シー・チェンジ』『モーニング・フェイズ』『ミューテイションズ 』を一緒に制作した、当時のツアー/レコーディング・バンドのミュージシャンであるスモーキー・ホーメル、ジョーイ・ワロンカー、ジャスティン・メルダル=ジョンセン、ロジャー・ジョセフ・マニング・ジュニア、そしてジェイソン・フォークナーが、お気に入りのスタジオであるハリウッドにあるユナイテッド・スタジオのルーム・Bに再び集結してくれました。そして、『シー・チェンジ』と『ミューテイションズ 』でも一緒に仕事をしたナイジェル・ゴッドリッチに、全曲のミックスを託しました。スタジオに入って『モーニング・フェイズ』をレコーディングしてから、10年が経ちました。今回は、演奏そのものも、バンドのケミストリーも、この年月のなかでさらに進化し、深みを増しているのを感じました。何十年にもわたって共に音楽を作ってきた時間が、ひとつのサウンドとして自然に結実したような感覚でした。
音楽的にも、物理的にも、かつての場所を再訪しながら、その道のりのなかで新しい音や感情の質感にも出会うことができたように感じています」
『ライド・ロンサム』は日本盤CDに加えて、日本語帯付き仕様アナログ盤もリリースされる。
【リリース情報】
ベック
ニュー・アルバム『ライド・ロンサム』
9月18日(金)リリース
・品番:UICC-10062
・価格: 3,000円+税
・日本盤: 歌詞・対訳付・日本独自紙ジャケット仕様
視聴・購入はこちら。
ベック
ニュー・アルバム『ライド・ロンサム』
9月18日(金)リリース
・品番:UICC-10062
・価格: 3,000円+税
・日本盤: 歌詞・対訳付・日本独自紙ジャケット仕様
視聴・購入はこちら。
商品詳細
ベック
『ライド・ロンサム』
・Amazon Music(SEP 18 2026)
・Amazon(2026/9/18)¥3,300【Amazon.co.jp限定】特典:メガジャケ付
・Amazon(2026/9/18)¥3,300
ベック
『ライド・ロンサム』
・Amazon Music(SEP 18 2026)
・Amazon(2026/9/18)¥3,300【Amazon.co.jp限定】特典:メガジャケ付
・Amazon(2026/9/18)¥3,300
1. Ride Lonesome/ライド・ロンサム
2. Run Away/ラン・アウェイ
3. In The Night/イン・ザ・ナイト
4. Failed Words/フェイルド・ワーズ
5. Bleed/ブリード
6. Disappearing Act/ディスアピアリング・アクト
7. For Your Love/フォー・ユア・ラヴ
8. Slow Canyon/スロー・キャニオン
9. It Ends Right Here/イット・エンズ・ライト・ヒア
10. Falling Through My Hands/フォーリング・スルー・マイ・ハンズ
11. If You Don't Know What Love Is/イフ・ユー・ドント・ノウ・ホワット・ラヴ・イズ
12. Beyond The Light/ビヨンド・ザ・ライト
2. Run Away/ラン・アウェイ
3. In The Night/イン・ザ・ナイト
4. Failed Words/フェイルド・ワーズ
5. Bleed/ブリード
6. Disappearing Act/ディスアピアリング・アクト
7. For Your Love/フォー・ユア・ラヴ
8. Slow Canyon/スロー・キャニオン
9. It Ends Right Here/イット・エンズ・ライト・ヒア
10. Falling Through My Hands/フォーリング・スルー・マイ・ハンズ
11. If You Don't Know What Love Is/イフ・ユー・ドント・ノウ・ホワット・ラヴ・イズ
12. Beyond The Light/ビヨンド・ザ・ライト
日本盤CD特典
【対象商品】
2026年9月18日(金)発売 日本盤CD
ベック 『ライド・ロンサム』 UICC-10062
【特典内容】
■一般特典(オンラインショップ含む)
ステッカー(サイズ:縦9×横5cm)
■Amazon.co.jp
メガジャケ(サイズ:24cm×24cm)
※特典ナシのカートもございますのでご注意ください。
【対象商品】
2026年9月18日(金)発売 日本盤CD
ベック 『ライド・ロンサム』 UICC-10062
【特典内容】
■一般特典(オンラインショップ含む)
ステッカー(サイズ:縦9×横5cm)
■Amazon.co.jp
メガジャケ(サイズ:24cm×24cm)
※特典ナシのカートもございますのでご注意ください。
BECK/Ride Lonesome LP【輸入盤】【1LP】【輸入盤日本語帯付仕様】【アナログ】
・発売日:2026年9月18日
・品番:611-1769
・価格:オープンプライス
・購入はこちら。
・発売日:2026年9月18日
・品番:611-1769
・価格:オープンプライス
・購入はこちら。
【アーティスト・プロフィール】
■ベック
グラミー賞を8度受賞、音楽シーンを代表するシンガーソングライター、プロデューサー、マルチ奏者としてこれまで14枚のスタジオ・アルバム(うち3枚はインディーズ・レーベルから)を発売。1994年に発売した「ルーザー」では全米モダン・ロック・チャートを5週連続1位獲得し、大ブレイクを果たす。フォーク、ファンク、ソウル、ヒップホップ、エレクトロニカ、オルタナティヴ・ロック、カントリー、サイケデリアなど幅広いジャンルを網羅し、4度プラチナ・ディスクに認定されている。1996年にはアルバム『オディレイ』でグラミー賞2部門を受賞し、2014年には、通算12作目のスタジオ・アルバム『モーニング・フェイズ』で「最優秀アルバム賞」を含む3部門を受賞している。
2000年代に入ってもコンスタントにアルバムをリリースしており、2019年にはアルバム『ハイパースペース』を発表。2020年代に入ってからも世界各国へのツアーやフェニックスとのコラボ・シングル「Odyssey」のリリースなどコンスタントに活動を続け、直近でも2024年にはアコースティック・セットでの来日公演、2025年には「NANO-MUGEN FES. 2025」への出演と東京・大阪2都市での単独公演 「BECK Live in Japan 2025」で来日も果たしている。2026年9月18日にニュー・アルバム『ライド・ロンサム』をリリースする。
【ベック関連リンク】
・日本公式HP
・海外公式HP
・公式Instagram
・公式Facebook
・公式TikTok
・公式X
・公式YouTube
■ベック
グラミー賞を8度受賞、音楽シーンを代表するシンガーソングライター、プロデューサー、マルチ奏者としてこれまで14枚のスタジオ・アルバム(うち3枚はインディーズ・レーベルから)を発売。1994年に発売した「ルーザー」では全米モダン・ロック・チャートを5週連続1位獲得し、大ブレイクを果たす。フォーク、ファンク、ソウル、ヒップホップ、エレクトロニカ、オルタナティヴ・ロック、カントリー、サイケデリアなど幅広いジャンルを網羅し、4度プラチナ・ディスクに認定されている。1996年にはアルバム『オディレイ』でグラミー賞2部門を受賞し、2014年には、通算12作目のスタジオ・アルバム『モーニング・フェイズ』で「最優秀アルバム賞」を含む3部門を受賞している。
2000年代に入ってもコンスタントにアルバムをリリースしており、2019年にはアルバム『ハイパースペース』を発表。2020年代に入ってからも世界各国へのツアーやフェニックスとのコラボ・シングル「Odyssey」のリリースなどコンスタントに活動を続け、直近でも2024年にはアコースティック・セットでの来日公演、2025年には「NANO-MUGEN FES. 2025」への出演と東京・大阪2都市での単独公演 「BECK Live in Japan 2025」で来日も果たしている。2026年9月18日にニュー・アルバム『ライド・ロンサム』をリリースする。
【ベック関連リンク】
・日本公式HP
・海外公式HP
・公式Instagram
・公式Facebook
・公式TikTok
・公式X
・公式YouTube
商品詳細
ベック
「Everybody's Gotta Learn Sometime」
Amazon(JAN 29 2026)
ベック
「Everybody's Gotta Learn Sometime」
Amazon(JAN 29 2026)
商品詳細
ベック
「Everybody's Gotta Learn Sometime」
Amazon(FEB 13 2026)
ベック
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Amazon(FEB 13 2026)
商品詳細
ベック
『ハイパースペース(2020)(デラックス・エディション)』
Amazon(2020/12/4)¥3,630・CD
ベック
『ハイパースペース(2020)(デラックス・エディション)』
Amazon(2020/12/4)¥3,630・CD
商品詳細
Beck
『ハイパースペース』
・Amazon Music(NOV 22 2019)
・Amazon(2019/11/22)¥2,384・CD
Beck
『ハイパースペース』
・Amazon Music(NOV 22 2019)
・Amazon(2019/11/22)¥2,384・CD
商品詳細
ベック
「Thinking About You」
Amazon Music(FEB 10 2023)
ベック
「Thinking About You」
Amazon Music(FEB 10 2023)
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